予算とその使われ方
沼津市の一般会計について、予算が何にいくら配分され、そのお金がどう使われたかを、公式資料をもとにまとめています。
本サービスは沼津市および沼津市議会の公式サービスではありません。数字の出典と基準日を各ページに示しています。正式な内容は必ず公式資料をご確認ください。
年度から見る
令和8年度(2026年度)
- 歳入予算提案中
- 956億5,000万円
- 歳出予算提案中
- 956億5,000万円
支出で最も大きいのは民生費(当初予算の36.2%、346億5,570万5,000円)です。
令和7年度(2025年度)
- 歳入予算提案中
- 956億円
- 歳出予算提案中
- 956億円
支出で最も大きいのは民生費(当初予算の35.4%、338億6,897万7,000円)です。
令和6年度(2024年度)
- 歳入予算提案中
- 879億6,000万円
- 歳出予算可決
- 879億6,000万円
- 年度末の予算現額
- 1,064億3,041万6,000円
- 歳出決算
- 927億3,656万9,118円
支出で最も大きいのは民生費(決算の37.2%、344億5,760万5,986円)です。
令和5年度(2023年度)
- 歳入予算提案中
- 800億9,000万円
- 歳出予算可決
- 800億9,000万円
- 年度末の予算現額
- 961億8,353万1,000円
- 歳出決算
- 873億91万2,408円
支出で最も大きいのは民生費(決算の38.1%、333億149万691円)です。
令和4年度(2022年度)
- 歳出予算可決
- 781億8,000万円
- 年度末の予算現額
- 940億2,716万3,000円
- 歳出決算
- 880億1,395万5,760円
支出で最も大きいのは民生費(決算の35.3%、311億765万7,620円)です。
令和3年度(2021年度)
- 歳出予算可決
- 711億円
- 年度末の予算現額
- 923億6,633万7,000円
- 歳出決算
- 821億1,064万3,832円
支出で最も大きいのは民生費(決算の40.6%、333億2,748万5,581円)です。
令和2年度(2020年度)
- 歳出予算可決
- 720億6,000万円
- 年度末の予算現額
- 1,037億9,487万5,000円
- 歳出決算
- 953億9,455万8,470円
支出で最も大きいのは民生費(決算の30.1%、286億9,331万9,168円)です。
数字の読み方
- ・金額はすべて円単位です。読みやすさのため、兆・億・万円に区切って表示しています。
- ・「当初予算」はその年度に最初に組んだ予算、「年度末の予算現額」は補正予算や流用を反映した後の予算額、「決算」は実際に支出が確定した額です。同じ年度でも意味が違うため、単純に増減を比べられない箇所は比較していません。
- ・まだ議会で議決されていない予算案は「提案中」と示し、議決されて確定した額と区別しています。
- ・構成比は合計額に対する割合で、小数第1位まで四捨五入しています。合計が100.0%にならないことがあります。
- ・内訳として取得できている款が一部の年度は、その旨と、合計のうち何割を表示しているかを各ページに示しています。