685件の議案
令和3年度の沼津市下水道事業会計を補正する議案です。提供された資料には、補正の金額や具体的な内容は記載されていません。
市長が鈴木敏文氏を人権擁護委員として推薦することについて、議会が同意した議案です。
市長が野方千賀子氏を人権擁護委員として推薦することについて、市議会が同意した議案です。会議録の抜粋には、推薦の理由や委員の役割などの詳しい説明はありません。
新型コロナウイルス感染症への対応として、宿泊キャンペーンや児童扶養手当受給世帯への特別給付金に必要な費用を追加した補正予算を、専決処分後に議会が承認しました。
令和3年度沼津市一般会計補正予算(第12回)について審議し、可決した議案です。提供された資料には、補正の具体的な内容は記載されていません。
議第71号は、家庭的保育事業などの設備や運営に関する市の基準を改める議案です。ただし、提供された説明資料は新型コロナワクチン接種の報告で、改正内容は確認できません。
令和3年度予算に18億1559万7000円を追加し、新型コロナの影響を受ける子育て世帯への給付と、ワクチン追加接種に使います。
香陵公園周辺整備PFI事業の特定事業契約について、物価変動に伴う光熱水費の見直しにより、契約金額を126億9921万495円から126億9907万4495円に変更します。
議案の正式名称や議決結果は分かりますが、提示された会議録の抜粋には、どの手数料をどう変えるのか書かれていません。
令和3年度の一般会計に、ワクチン接種、売上げが減った事業者への支援、大雨で被災した河川の復旧などの費用を追加する補正予算です。議会で可決されました。
新型コロナウイルス感染症で厳しくなった地方財政に対応するため、地方の収入を十分に確保し、固定資産税などの制度を維持するよう国に求める意見書です。
駒瀬川雨水貯留池にたまった堆積物などを撤去する工事の請負契約について、市長が行った専決処分を市議会が承認した議案です。
令和3年度の介護保険事業に関する補正予算です。審査の詳しい内容は、示された資料では確認できませんが、本会議で可決されました。
令和2年度の一般会計について、収入と支出の決算を確認し、コロナ禍への対応やまちづくりの取組などを含めて認定しました。
市長が提案した、土屋賢太郎氏を公平委員会委員に選任することについて、市議会が同意しました。
市長が提案した、佐藤清子さんを教育委員会委員に任命することについて、本会議が同意しました。
市長が専決処分した令和3年度沼津市一般会計補正予算(第6回)について、一般会計予算決算委員会で審査し、本会議で承認しました。
沼津市立病院条例の一部を改正する議案です。ただし、提供された議案説明には改正内容の記載がなく、何が変わるのかは確認できません。
令和3年度の沼津市一般会計について、第9回となる補正予算を扱う議案です。提供された会議録には、補正の具体的な内容や金額は記載されていません。
令和2年度の沼津市下水道事業会計の決算を議会で審査し、本会議で認定しました。ただし、提供された説明資料には決算の具体的な内容は記載されていません。
沼津市の過疎地域等における固定資産税の課税免除などを定めた条例の一部を改正する議案です。議案は本会議で可決されました。
令和2年度の沼津市下水道事業会計にある未処分利益剰余金をどう扱うかを決める議案です。会議録の説明部分には、具体的な処分内容は記載されていません。
固定資産の評価を審査する委員会の委員として、相良優太氏を選任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。
議第58号は、市道路線の認定について定める議案です。本会議では可決されましたが、提供された説明からは、対象となる路線名や場所などの詳しい内容は分かりません。
千本地区土地区画整理事業の千本工区を縮小・廃止する計画変更に伴う議案です。説明資料では、関連する都市計画道路の廃止や、残る課題への対応が示されています。
前副議長に感謝状を贈る議案です。本会議で可決され、前副議長からは、2年間の務めを振り返り、感謝の言葉が述べられました。
発議第5号は、沼津市議会の会議規則の一部改正を議題とした議案で、可決されています。ただし、提供された会議録の抜粋には改正の具体的な内容がありません。
令和3年6月定例会で、前議長に感謝状を贈る議案が提出され、可決されました。材料には、感謝状を贈る理由や対象者の名前などの詳しい説明はありません。
沼津市立病院での脊髄造影検査により後遺障害を負った相手方に対し、市が4190万310円を支払うことを決める議案です。
沼津市立病院に関する損害賠償金の支払いに向け、病院事業会計の収入と支出にそれぞれ4190万1000円を追加する議案です。