712件の議案
令和8年度の市の予算に8,709万7千円を追加します。放課後児童クラブや子育て拠点施設、選挙事務などに関わる予算と、翌年度以降の支出枠を定めます。
令和7年度に沼津市が行った水道事業の会計決算を、地方公営企業法に基づいて市議会の認定に付すものです。
乳児等通園支援事業者に対し、利用する乳幼児への性暴力を防ぎ、発生時に適切に保護するための確認や必要な対策を求めます。令和8年12月25日から適用されます。
令和7年度沼津市下水道事業会計決算を、地方公営企業法第30条第4項に基づき、議会の認定に付する議案です。
令和7年度に沼津市の病院事業会計で行われた決算を、地方公営企業法に基づき議会の認定に付す議案です。
満3歳以上を対象とする小規模保育事業のルールを加え、児童対象性暴力の防止や、一定の専門職を保育士の人数に含める仕組みを定めます。
令和7年度の後期高齢者医療事業について、沼津市がまとめた歳入・歳出の決算を議会の認定に付す議案です。
大橋俊彦氏を固定資産評価審査委員会の委員に選任する議案です。委員会の役割や任期などの詳しい内容は、掲載資料からは分かりません。
沼津市立中学校の教育用として、生徒用のコンバーチブル型端末3,850台を205,397,500円で取得します。
西浦地区センターの大規模改修工事について、市が株式会社加藤工務店と8億5,250万円で契約を結ぶ議案です。
都市計画道路沼津南一色線の橋梁架設工事について、場所打ち杭補助工の増加などにより、契約金額を13億2,880万円から16億2,406万2,000円へ変更します。
令和7年度に沼津市の一般会計で入ったお金と使ったお金の決算を、議会の認定に付す議案です。
景観法の改正に合わせ、沼津市景観条例の中で引用している条文番号を改めます。条例の施行日は、関係する法律の施行日です。
教育委員会委員の任命について、大澤香さんを候補者とする議案です。資料には、任期や経歴などの詳しい説明は掲載されていません。
令和7年度の国民健康保険事業について、収入と支出の決算を議会の認定に付します。決算の詳しい内容は別冊にまとめられています。
令和7年度の水道事業で生じた未処分利益剰余金1,358,303,013円を、借入金返済の積立などに振り分け、翌年度への繰り越しを0円とします。
認第33号は、公平委員会の委員として望月まゆみ氏を選ぶことについて、市議会の認定を求める人事議案です。
令和7年度に沼津市の土地取得事業で行った収入と支出の決算を、議会が確認し認定する議案です。
介護保険事業の予算に406,274千円を追加し、総額を18,546,274千円とします。過年度分の国・県などからのお金や繰越金を受け入れ、基金への積み立てや返還などに充てます。
沼津市民文化センターの大ホールや展示室などを改修する工事について、市が契約を結ぶものです。契約金額は40億1,280万円で、令和10年9月27日の完成を予定しています。
後期高齢者医療事業の会計に5,530万円を追加します。財源は前年度などからの繰越金で、静岡県後期高齢者医療広域連合へ過年度分の保険料納付金として支払います。
固定資産評価審査委員会の委員として、野村英次氏を選任することについて扱う人事議案です。
都市計画道路片浜西沢田線の工事について、鋼矢板83枚を使った土留構造物設置工事の請負契約を結ぶ議案です。契約金額は2億6,070万円です。
令和7年度の下水道事業会計で生じた未処分利益剰余金8億1,575万6,310円を、減債積立金、建設改良積立金、資本金に振り分けます。翌年度への繰り越しは0円とします。
廃棄物に関する条例が引用している法律の条文番号を「第6条の2第5項」から「第6条の2第7項」に改めます。施行日は公布の日です。
3歳以上の子どもに限って受け入れる小規模保育事業を条例上に位置づけ、利用定員や選考方法、連携施設などのルールを定めます。
令和7年度に沼津市の介護保険事業で入ったお金と使ったお金の決算を、議会が認定するための議案です。
𠮷澤副市長の退職に伴い、川﨑周太郎氏を新しい副市長に選ぶ議案です。市議会は賛成多数で同意しました。
前副議長に感謝状を贈る議案です。本会議で審議され、可決されましたが、感謝状を贈る理由や対象となる前副議長の氏名などは、示された資料には記載されていません。
令和8年度の一般会計に6,300万円を追加し、こども食堂への食糧費支援と、市内小規模事業者向けの利子補給制度を拡充します。