685件の議案
市長が、勝呂猛さんを固定資産評価審査委員会の委員に選ぶことについて、議会の同意を求めた議案です。本会議では同意されました。
令和元年度に行った事業とお金の使い方を確認し、決算を認定する議案です。防災、ひとり親支援、商品券、鉄道高架などの実績が示されています。
沼津市営香貫駐車場の指定管理者を指定する議案です。会議録の抜き出しには、指定される事業者名や指定期間などの詳しい内容はありません。
市長などの損害賠償責任の一部免責について定める条例を制定する議案です。令和2年9月定例会で可決されました。
令和元年度の沼津市下水道事業会計について、1年間の収入と支出の決算を市議会が確認し、認定した議案です。
令和2年度の沼津市病院事業会計について、第2回の補正予算を議決する議案です。会議録の材料には、具体的な補正内容や金額は記載されていません。
令和元年度の沼津市下水道事業会計にある未処分利益剰余金の処分を扱う議案です。本会議で可決されました。
令和2年度予算に7億8758万円を追加し、市立小中学校と沼津市立沼津高等学校中等部の児童生徒全員に学習用端末を整備します。
新型コロナウイルス感染症への対策として、令和2年7月1日から令和3年1月31日まで、市議会議員の報酬月額を3%減らします。
前副議長への感謝状の贈呈について、議員から議案が提出され、本会議で全会一致により可決されました。
新型コロナウイルス感染症の影響で収入の減少が見込まれる人を対象に、国民健康保険料を減免できるよう、条例に新しい規定を加えます。
令和2年度の市の基本的な予算に4億8818万6000円を加え、プレミアム付商品券の発行支援や中学3年生への学習支援などを行います。補正予算は可決されました。
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた市民や事業者に寄り添うため、市長を含む特別職の給料を減額し、その分を今後の施策に活用する議案です。
市長が提案した鈴木孝雄氏の農業委員会委員への任命について、沼津市議会が同意した議案です。
沼津市の介護保険事業に関する特別会計について、令和2年度予算の第1回補正を行う議案です。具体的な補正内容や金額は、示された資料からは分かりません。
市が管理する道路として新たに認定する議案です。建設水道委員会で審査され、本会議で可決されました。
市長が提案した加藤久佳さんの農業委員会委員への任命について、沼津市議会が同意した議案です。
農地の災害復旧に使う資材を取得する議案です。資料には、資材の種類や数量、金額などの詳しい説明はありません。
再生可能エネルギー発電を進めながら、景観や自然・生活環境を守るため、事業者の責任や市長の同意手続きを定めます。
市長が提案した鈴木人さんを公平委員会委員に選ぶことについて、沼津市議会が同意した議案です。会議録の説明部分には、選任の詳しい理由や委員の役割は記載されていません。
令和2年度の沼津市一般会計を補正する議案です。本会議では可決されましたが、提供された説明資料には補正の具体的な内容が記載されていません。
都市計画道路片浜西沢田線の一部を整備する工事契約を結ぶ議案です。全線開通後は、旧国道1号と国道1号を結ぶ南北道路となり、周辺の交通利便性向上が見込まれます。
示された会議録は議第52号ではなく、沼津市立病院条例を改正する議第57号についての説明です。印鑑条例の変更内容は分かりません。
市長が提案した、重光純氏を教育委員会委員に任命する議案です。本会議では同意されました。
新型コロナウイルス感染症への対応として、国民健康保険事業特別会計に傷病手当金1850万円を追加します。予算総額は211億9350万円となります。
新型コロナウイルス感染症の拡大で小中学校の休校が長引く中、児童生徒の学習や読書を支えるため、図書カードNEXTを取得・配付する専決処分を報告し、議会の承認を受けたものです。
県の制度を使って借入れをした市内の中小企業者などに、利子補給金を交付するため、令和元年度の予算に支出の枠を追加します。
新屋千樹副市長の退職に伴い、髙峯聡一郎氏を後任の副市長に選ぶことについて、市議会が同意しました。
手話を言語と認め、ろう者等への理解を広げるため、市や市民等の役割を定め、手話に関する施策を進める条例です。原案どおり可決されました。
沼津市議会の委員会に関する条例の一部を改正する議案です。会議録の抜粋には、改正の具体的な内容は記載されていません。