685件の議案
令和7年4月からの事業に必要な準備期間を確保するため、水道部庁舎等廃棄物収集運搬業務委託費など12件を、将来の支出としてあらかじめ決める補正です。
水道法施行令の一部改正に合わせて、沼津市の条例に定める布設工事監督者と水道技術管理者の資格に関する規定を改めます。議案は可決されました。
一般職の常勤職員の期末手当の改定に合わせ、市長・副市長・教育長の期末手当を引き上げます。条例案は令和7年第8回2月定例会で可決されました。
沼津市我入道コミュニティ防災センターの指定管理者として、沼津市第三地区我入道連合自治会を指定する議案です。本会議で可決されました。
地方公務員法の改正に合わせて、沼津市職員の退職手当に関する条例などに書かれた法律の条文番号などの引用を改める議案です。本会議で可決されました。
令和6年度の沼津市一般会計に、ふるさと応援基金への積立てや返礼品の費用、低所得世帯への給付金に必要な18億6000万円を追加した補正予算を承認する議案です。
沼津市職員の勤務時間や休みの決め方を見直し、選択的週休3日制と勤務時間のフレックスタイム制を導入するため、条例を改正します。
井戸川雨水貯留池をつくる工事について、沼津市が2億8490万円で工事請負契約を結ぶ議案です。契約相手や仮契約の日付が示されています。
令和6年度の介護保険事業特別会計に858万2000円を追加し、歳入歳出の総額を185億4477万6000円とする補正予算です。追加分は職員人件費に使われ、財源は一般会計繰入金などでまかないます。
放課後児童健全育成事業(放課後の子どもを受け入れる事業)について、放課後児童支援員に関する条例の規定を、国の実施要綱に合わせて改めます。
大平江川排水機場ポンプ設備などの整備工事について、10億3400万円で工事請負契約を結ぶ議案です。
令和6年度の一般会計に47億5882万4000円を追加し、総額を1014億1336万8000円とします。給与改定への対応や病院・水道への支出、道路整備などを行います。
都市計画道路金岡浮島線の整備と道路整備事業に伴い、市道02007号線と20158号線の終点を変更します。
沼津市庄司美術館の指定管理者として、特定非営利活動法人レザミ・デ・ザールを指定する議案です。議案は本会議で可決されました。
一般廃棄物再生利用業の指定制度を始めることに伴い、指定を受けるための申請手数料を条例で定めます。
沼津市西浦海浜施設の指定管理者として、らららサンビーチ共同事業体を指定する議案です。本会議で可決されました。
刑法等を改正する法律が施行されることに合わせ、市の関係する条例で使われている言葉を見直して整える議案です。
市議会の常任委員会について、予算決算委員会を除く4つの委員会を3つに再編します。委員会ごとの人数を増やし、多様な視点で議論や調査を行えるようにします。
議員による市議会事務局職員へのハラスメントを防ぐため、相談や調査、再発防止の手順などを定める条例が可決されました。
令和6年6月1日に足高の市道で起きた、落下した木の枝による車両の損傷と負傷について、損害賠償額を138万1978円と定める議案です。
大平保育所と大平幼稚園を廃止し、新たに大平こども園を設置するため、条例を改正する議案です。
令和6年度の市の基本的な予算に29億7147万3000円を追加し、障害福祉、こども医療、生活保護、災害復旧などに充てます。
健康保険証の廃止に合わせて、沼津市が個人番号を利用する際の条例の規定を改めます。
令和6年度の沼津市病院事業会計に、院内カーテン賃借料など4件の債務負担行為を追加します。議案は本会議で可決されました。
国の「標準下水道条例」の改正を受け、沼津市の下水道条例にある、排水設備工事を行う業者についての規定などを改めます。本会議では可決されました。
静岡地方税滞納整理機構が扱う仕事に、森林環境税と特別法人事業税に関する事務を加えます。関連する法律の施行に合わせて、機構の規約を変更する議案です。
令和6年度の国民健康保険事業の予算に2億2251万5000円を追加します。主な内容は、令和5年度事業の精算に関する基金への積立てです。
沼津市立第四小学校の校舎建築主体工事について、市が大藤建設株式会社と9億2400万円で結ぶ契約を正式に締結するものです。
沼津市立大岡中学校の校舎建築主体工事について、12億9800万円で大岡建設工業株式会社と結んだ仮契約を正式な契約とする議案です。
沼津市立病院の人間ドック料金について、令和6年度の診療報酬改定の内容を反映するため、条例の一部を改正します。