685件の議案
非常勤消防団員などが公務中に受けた損害を補償する際の「補償基礎額」を、国の政令改正に合わせて見直します。
指定居宅介護支援事業者が介護予防支援事業所として事業を行う場合の人員基準などを条例に定めます。
国が定める定額減税に対応するため、税システムの改修費1,280万円を追加します。財源は基金から繰り入れます。
国民健康保険料を軽くできるか判断するための所得基準を引き上げます。国民健康保険法施行令の改正に合わせて、市の条例を変えるものです。
令和6年度の沼津市下水道事業会計予算を決める議案です。提供された説明資料には、予算額や具体的な事業内容は記載されていません。
我入道の渡し船を管理する団体として、沼津我入道漁業協同組合を指定する議案です。令和6年第4回(2月)定例会で可決されました。
市道を一括して廃止する議案に伴い、今後も市道として管理する全市域の4,501路線を新たに認定します。
病院事業会計の収入について、入院・外来収益を減らし、他会計補助金を増やします。また、令和6年4月から始める事業の準備に必要な委託など28件を追加します。
沼津市営住宅今沢団地の建替事業について、きらり今沢株式会社と64億3500万円の特定事業契約を結ぶため、市議会の議決を求める議案です。
水道法の一部改正に伴い、沼津市給水条例で使っている用語を改める議案です。本会議で可決されました。
令和6年4月から事業を実施するため、準備期間を確保し、水質検査業務委託費など6件について将来の支出を伴う枠を設定します。
香陵公園周辺整備PFI事業について、物価変動に伴う施設整備費などの見直しを行い、契約金額を変更する議案です。
令和6年6月1日から令和9年5月31日まで、市の公金の収納と支払いを扱う金融機関としてスルガ銀行株式会社を指定します。
公共建築と住宅政策に関する仕事を集め、都市整備政策と一体的に進めるため、市役所内の組織を見直します。
令和6年4月からの事業実施に向けた準備期間を確保するため、国民健康保険システムの運用支援業務委託費など5件を、債務負担行為として設定します。
令和5年度の土地取得事業特別会計に60万円を追加し、歳入・歳出の総額を1億1860万円とします。追加分は、沼津駅周辺総合整備基金への繰出金に充てます。
個人を識別するための番号の利用などを定める法律の改正に合わせて、沼津市の条例の規定を見直す議案です。
戸田診療所の指定管理者として、公益社団法人地域医療振興協会を指定する議案です。本会議で可決されました。
ぬまづ健康福祉プラザの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を指定する議案です。本会議で可決されました。
戸籍法の改正に合わせ、本籍地以外で戸籍証明書を受け取る場合などの手数料を定めます。建築物の法律名の引用も改めます。
国民健康保険法施行令の改正に合わせ、沼津市の国民健康保険料について、賦課限度額を引き上げるなど条例を改正します。
沼津市民文化センターの指定管理者として、公益財団法人沼津市振興公社を指定する議案です。
漁港漁場整備法の改正に合わせ、土砂採取料などを徴収する者に「認定計画実施者」を加え、条例で参照する法律名を改めます。
令和6年度から令和8年度までの介護保険料を定め、特別給付として紙おむつなどの介護用品を支給するサービスを追加します。
片浜地区センターなど2か所について、それぞれの地区のコミュニティ推進委員会を指定管理者に指定する議案です。本会議で可決されました。
地方自治法の一部改正などに伴い、市の会計年度任用職員に勤勉手当を支給するため、関係する2つの条例を改正します。
ふるさと応援基金への寄附金が増えたため、基金への積み立てと返礼品などの費用として、令和5年度予算に12億円を追加しました。
地方自治法などの改正に合わせ、沼津市病院事業の設置等に関する条例などにある法律の引用条項を改めます。
令和6年度の沼津市一般会計予算について審査し、本会議で可決した議案です。会議録の材料からは、予算額や具体的な使い道は確認できません。
地方自治法の改正に合わせて、市職員と技能労務職員の給与に関する条例に、在宅勤務等手当の規定を加えます。