685件の議案
大平江川排水機場築造工事について、株式会社集組と2億8930万円で結んだ仮契約を正式な契約とするため、議会の議決を求める議案です。
沼津駅南第一地区の土地区画整理事業で換地処分が行われたことに伴い、添地町7筆、西条町20筆と隣接する水路の公有地全部を、町の区域に編入します。
令和6年4月から事業を始めるための準備期間を確保するため、「水道部庁舎他廃棄物収集運搬業務委託費」など7件を債務負担行為として追加します。
任期満了となる村松久徳委員の後任として、大村幸広氏を選任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。
住民税非課税世帯への緊急支援給付金の追加支給と、市内全世帯への商品券配付のため、令和5年度予算に19億7340万円を追加しました。
特定教育・保育施設や地域型保育事業の運営ルールを、関連する基準の改正に合わせて見直します。電子的な記録媒体に関する規定も改めます。
沼津市立看護専門学校の授業料を改定する議案です。学生が受ける教育と、学生が負担する授業料のバランスを見直します。
令和5年度の沼津市の一般会計に14億5512万5000円を追加し、福祉、病院、ごみ処理、道路、河川などの事業費を増やします。
市道の路線番号が足りなくなったことへの対応と、適切な維持管理のため、現在認定されている4,416路線を一括して廃止します。
介護予防支援などの事業について、電子的な記録媒体などに関する市の基準を改める議案です。議会で可決されました。
沼津市企業職員の給与に関する条例を改め、在宅勤務等手当と会計年度任用職員の勤勉手当についての規定を追加します。
沼津市千本デイサービスセンターの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を指定する議案です。本会議で可決されました。
都市計画道路片浜西沢田線の道路築造工事で、薬液注入工の工法を変更するため、工事請負契約の金額を17億1061万円から19億4555万9000円に変更します。
大川正博委員が3月31日で辞職するため、後任として久松但氏を監査委員に選任することについて、市議会の同意を求める議案です。
任期満了を迎える塩川智史氏を、固定資産評価審査委員会の委員として再任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。
沼津市戸田はかま滝オートキャンプ場の指定管理者として、戸田森林組合を指定する議案です。本会議で可決されました。
育英奨学生制度を充実させるため、高等学校などへの入学予定者を対象にした奨学金の規定を条例に追加します。
少子高齢化などで単身世帯が増えていることを受け、沼津市営住宅の入居条件を緩和するほか、条例の一部を改めます。
繁忙期に増える業務量に対応するため、沼津市西浦海浜施設の駐車場利用料金に関する条例の規定を改めます。本会議では可決されました。
物価や食料品の価格上昇への対応として、住民税均等割のみ課税世帯と低所得の子育て世帯への給付金支給費用を追加する補正予算です。
市職員が運転する公用車が車両に追突した事故について、相手方に対する損害賠償の額を161万2182円と定める議案です。
道路運送法などの改正に合わせ、地域の実情に合った乗合旅客運送の運賃や料金を、法律で定められた協議会の構成員が話し合えるようにします。
令和5年度の国民健康保険事業の会計に3億4433万6000円を追加し、歳入・歳出の総額を204億180万3000円とする議案です。
人事院勧告をもとにした職員給与の改定に合わせ、市議会議員の期末手当を一般常勤職員に準じて引き上げます。議案は可決されました。
人事院勧告をもとにした一般常勤職員の給与改定に合わせ、特別職の期末手当を引き上げる議案です。議案は可決されました。
令和5年度の病院事業会計に、給与費8184万2000円を追加します。また、夜間病棟の看護補助者派遣など2つの委託業務を債務負担行為に加えます。
キラメッセぬまづの指定管理者として、プラサヴェルデ運営共同事業体を指定する議案です。本会議で可決されました。
人事院勧告に合わせて、一般職の常勤職員などの給与を改定します。あわせて、関係する市のルールも見直します。
水道料金と下水道使用料を引き上げます。水道料金は令和6年7月と令和7年1月の2段階、下水道使用料は令和6年7月に改定されます。
令和5年度の市の一般会計に34億3950万1000円を追加し、災害復旧や福祉、給与改定などに対応します。