685件の議案
新型コロナウイルスの影響で売上高が減った市内中小企業者などを支援するため、借入れに関する利子補給事業費として3,500万円を追加します。
職員の不祥事に対する市長の指揮監督責任を踏まえ、市長に支給する給料を100分の90に減額する特例条例を定めるものです。議案は可決されました。
国民健康保険料を軽くできるかどうかを判定する所得の基準額を、国民健康保険法施行令の改正に合わせて引き上げます。
令和元年度沼津市一般会計補正予算(第6回)について審査し、質疑や意見はなく、原案のとおり可決されました。
市職員と、期限を決めて採用される職員の給与に関する2つの条例を改正する議案です。提供された資料には、具体的な改正内容は記載されていません。
令和元年度の沼津市下水道事業会計について、補正予算(当初予算を変更する予算)を定める議案です。内容の詳細は会議録の説明には記載されていません。
農地災害復旧事業について、分担金を徴収するための条例を新しく定める議案です。ただし、分担金の金額や対象者などの詳しい内容は、示された資料には記載されていません。
議第19号は、内浦漁港と西浦漁港の指定管理者を指定する議案です。 providedされた説明資料には、指定管理者の名称や業務内容などの詳しい説明はありません。
地球温暖化など新しい環境問題への取組を加え、市、市民、事業者、滞在者が協力して環境を守る基本的な考え方を定めます。具体的な事業や費用は今後検討されます。
議第4号は沼津市手数料条例の一部改正ですが、示された説明文には手数料の種類や金額の変更が書かれていません。説明文は、再生可能エネルギー発電事業に関する別の条例案の内容を扱っています。
市長が提案した、古賀ゆり子氏を固定資産評価審査委員会の委員に選ぶことについて、議会が同意した議案です。
市税や国・県からの収入、市債などを見込み、防災、子育て、都市整備、福祉などに使う令和2年度の一般会計予算です。
沼津市簡易水道事業給水条例を廃止する議案です。提供された会議録の抜粋には、廃止の理由や市民への具体的な影響は記載されていません。
令和2年4月1日の行政組織改正により、体育館整備の担当室を改称し、公共工事の景観やデザインを調整する部署を新設します。
市長が推薦した梅田欣一氏を人権擁護委員とすることについて、沼津市議会が同意した議案です。
令和2年度に沼津市が行う下水道事業の会計予算を定める議案です。本会議で可決されましたが、提供された説明資料には予算額や具体的な事業内容は記載されていません。
第5次沼津市総合計画基本構想を策定する議案です。ただし、提供された説明資料には、計画の内容や市民生活への影響は記載されていません。
沼津市愛鷹地区センターを管理する指定管理者を決める議案です。本会議では可決されました。
市が管理する道路の路線として認める議案です。材料には、対象となる道路の場所や名称などの具体的な情報はありません。
令和元年度の一般会計に18億4700万7000円を追加し、鉄道高架化事業への負担や、翌年度に繰り越す事業費などを整理します。
市長が推薦した村瀬三千代さんについて、人権擁護委員として推薦することに市議会が同意した議案です。
沼津市我入道コミュニティ防災センターの指定管理者を指定する議案です。ただし、提供された会議録の抜粋には、指定する相手や期間などの説明はありません。
あおり運転を厳しく取り締まるための法律改正や、免許更新時の講習、広報活動の強化を国に求める意見書です。
市職員が逮捕された事件を受け、沼津市議会が市当局から報告を受け、公正な入札や職員の倫理意識向上などの再発防止策を調べる委員会を設置しました。
地区計画の区域内にある建築物の制限に関する条例を改正する議案です。ただし、提供された会議録の抜粋には、具体的な変更内容は記されていません。
香陵公園周辺に体育館や駐車場などを整備し、完成後の維持管理・運営までを民間事業者が担う契約を結ぶものです。契約相手や業務内容、個人情報の管理などが確認され、可決されました。
沼津市総合体育館に関する条例を新たに制定する議案です。ただし、提供された会議録抜粋には、条例の具体的な内容は記載されていません。
下小路町などで町の新設や区域の変更を行う議案です。自治会の区域には影響せず、議会で可決されました。
令和元年度の沼津市国民健康保険事業特別会計について、補正予算を決める議案です。提供された説明資料には、補正の金額や具体的な内容は記載されていません。
障害福祉サービス、児童扶養手当、就学援助などの費用を増額します。児童扶養手当の支給回数を年6回に変え、新入学学用品費は入学前に支給します。