867件の議案
損害賠償額を5万6928円とする示談が成立したため、市長が10月31日に専決処分したことを議会に報告する議案です。
沼津市立大岡中学校の校舎建築主体工事について、12億9800万円で大岡建設工業株式会社と結んだ仮契約を正式な契約とする議案です。
沼津市立病院の人間ドック料金について、令和6年度の診療報酬改定の内容を反映するため、条例の一部を改正します。
令和6年度の介護保険事業の予算に7,926万円を追加し、歳入と歳出の総額をそれぞれ185億3619万4000円とします。
沼津市立大岡中学校の校舎電気設備工事について、市が小林電気工業株式会社と結ぶ契約を議会で決める議案です。契約金額は1億8111万円5000円です。
令和6年5月26日、静岡県知事選挙の投票所で起きた電動車椅子の事故について、沼津市が17万9795円を賠償する示談を成立させたことを報告する議案です。
市長が、沼津市南本郷町に住む野方千賀子氏を人権擁護委員として推薦することについて、議会の同意を求めた議案です。本会議では同意されました。
市長が提出した、損害賠償額3万8732円を決めた専決処分について、議会に報告する議案です。
静岡県地域医療構想などを踏まえ、沼津市の病院事業が急性期医療に特化するため、条例を改正して病床数を減らします。
土地区画整理法施行令の改正に合わせ、岡宮北土地区画整理事業などに関する条例の清算金の利子の決まりを改めます。
沼津市長が、沼津市戸田在住の鈴木敏文氏を人権擁護委員に推薦するため、議会の同意を求めた議案です。本会議では同意されました。
1億5000万円以上の工事などで、変更額が契約額の10%以内かつ5000万円以内の場合、市議会の再議決を待たずに契約変更できるようにします。
令和5年度決算の認定にあたり、沼津夜間救急医療センターの使途不明金の解明、再発防止、情報提供を市に求めました。
学校の課題が多様化する中、子ども一人ひとりに合った教育と教職員の時間を確保するため、国に教職員定数の改善を求める意見書です。
懲罰などを検証する特別委員会を設置する議案です。本会議では委員会への付託を省略して扱われ、可決されました。
地方自治法の改正を受け、市議会の文書などによる手続きをオンラインで行えるよう、会議規則を改めます。改正案は可決されました。
地方自治法の改正を受け、沼津市議会の委員会に関する手続をオンラインで行えるようにします。オンライン委員会を開ける場面を広げ、委員以外の関係者もオンライン出席できるようにします。
令和6年度末で期限を迎える地震対策緊急整備事業計画について、必要な事業を続けられるよう、国に根拠法の延長を求める意見書です。
衆議院の解散が見込まれるため、総選挙に必要な費用7,000万円を市の予算に追加しました。補正後の一般会計は918億2307万1000円です。
令和5年度の沼津市病院事業について、収入と支出、資金の不足、赤字の状況を確認し、決算を認定しました。
公園での芝刈り作業中に石が飛び、駐車中の車が損傷した事故について、市が5万5000円を賠償する示談を結び、その処理を議会に報告します。
国民健康保険法の改正に合わせ、沼津市国民健康保険条例から、国保の被保険者証を返さない人への罰則に関する規定を削除します。
経済変動対策資金利子補給事業で使っていた基金の運用が終わったため、その基金を定める条例を廃止します。議案は可決されました。
市道の路面の欠損部分に車両が落輪して損傷した事故について、市が23万8758円を賠償する示談を成立させ、専決処分したことを報告する議案です。
法律の一部改正に合わせ、静岡県後期高齢者医療広域連合の規約にある、被保険者証などに関する決まりを改める議案です。
沢田小学校の駐車場で、立木の枝が落ちて駐車中の車を損傷させた事故について、市が賠償額2万7500円で示談したことを報告します。
令和5年度の沼津市水道事業について、収入と支出の実績、純利益などを確認し、決算を認定しました。
請願・陳情の手続きをオンラインで行えるようにするなどの改善を求めた請願です。本会議では不採択となりました。
令和6年3月29日に公園の木の枝が強風で折れ、駐車中の車を損傷させた件について、損害賠償の額を90万3700円と定める議案です。
ゼロカーボンの取り組みに役立つ再生可能エネルギー発電事業の規制を緩める一方、事業を適正に進めるための許可制を新たに設けます。