291件の議案
令和7年度に沼津市が行った水道事業の会計決算を、地方公営企業法に基づいて市議会の認定に付すものです。
令和7年度沼津市下水道事業会計決算を、地方公営企業法第30条第4項に基づき、議会の認定に付する議案です。
西浦地区センターの大規模改修工事について、市が株式会社加藤工務店と8億5,250万円で契約を結ぶ議案です。
都市計画道路沼津南一色線の橋梁架設工事について、場所打ち杭補助工の増加などにより、契約金額を13億2,880万円から16億2,406万2,000円へ変更します。
景観法の改正に合わせ、沼津市景観条例の中で引用している条文番号を改めます。条例の施行日は、関係する法律の施行日です。
道路事故に関する損害賠償額を決定した「専決処分」について、市議会に報告する議案です。賠償額や事故の詳しい内容は、示された資料には記載されていません。
令和7年度の水道事業で生じた未処分利益剰余金1,358,303,013円を、借入金返済の積立などに振り分け、翌年度への繰り越しを0円とします。
公園で起きた事故について、市が決めた損害賠償額を議会に報告する議案です。事故の内容や金額などの詳しい情報は、掲載資料からは分かりません。
沼津市民文化センターの大ホールや展示室などを改修する工事について、市が契約を結ぶものです。契約金額は40億1,280万円で、令和10年9月27日の完成を予定しています。
都市計画道路片浜西沢田線の工事について、鋼矢板83枚を使った土留構造物設置工事の請負契約を結ぶ議案です。契約金額は2億6,070万円です。
令和7年度の下水道事業会計で生じた未処分利益剰余金8億1,575万6,310円を、減債積立金、建設改良積立金、資本金に振り分けます。翌年度への繰り越しは0円とします。
道路事故に関する損害賠償額を決定した専決処分について、市議会に報告する議案です。事故の内容や金額は公表資料からは分かりません。
廃棄物に関する条例が引用している法律の条文番号を「第6条の2第5項」から「第6条の2第7項」に改めます。施行日は公布の日です。
道路事故に関する損害賠償額を決定した「専決処分」について、市議会に報告する議案です。事故の内容や金額などは、今回の材料には記載されていません。
道路事故に関する損害賠償額を決定した「専決処分」について、市議会に報告する議案です。事故の場所や金額などの詳しい内容は、掲載資料からは分かりません。
道路事故について、市が専決処分で損害賠償額を決めたことを議会に報告する議案です。事故の内容や金額は資料に記載されていません。
黒瀬橋橋梁補修工事を行うため、市が有限会社土屋組と結ぶ工事請負契約です。契約金額は1億3387万円で、議会で可決されました。
市道の路面が欠けた部分に車両が落輪して損傷した事故について、相手方との示談が成立し、市長が決めた9,785円の損害賠償額を議会に報告します。
井戸川雨水貯留池築造工事で、未舗装だった管理用道路にコンクリート舗装などを追加します。これに伴い、契約金額を増額します。
市営墓地の区画ごとの管理手数料を見直し、年額900円・1,800円・1,000円から、それぞれ1,100円・2,200円・1,200円に変更します。令和8年10月1日から始まります。
生活保護、林業・水産業、道路や橋、市民文化センターなどに使う予算を追加します。翌年度に回す事業や、将来の支払いに関する変更も行います。
青野橋など3つの跨線橋を補修する工事を、東海旅客鉄道株式会社に委託するための協定を結ぶ議案です。委託金額は4億1499万7000円で、本会議で可決されました。
地方自治法などの改正でずれた条文の引用を、現在の番号に合わせます。令和8年9月24日から施行します。
令和7年度の下水道事業会計で、建設や改良に使う予定だった予算を繰り越したことについて、市長が議会に報告します。
足高の市道で路面の欠損部分に落輪して車両が損傷した事故について、市が相手方に1万3970円を支払う示談を成立させたことを報告します。
令和7年度の水道事業会計で、資本的支出にあたる水源設備事業と配水設備事業の予算を繰り越したことを、市長が議会に報告します。
市内大塚の市道で、側溝のグレーチングが跳ね上がり、走行中の車両が損傷しました。市は相手方に3万2120円を支払う示談を成立させ、専決処分として議会に報告します。
敷地を掘った際に想定より硬い岩が多く、搬出する土砂が増えたため、工事請負契約を1,784,695,000円から1,803,395,000円に変更します。
沼津市内の公共施設77施設、4万3577台の照明をLED化するため、調査から施工、10年間の維持管理までを行う契約を結びます。
市道02075号線の整備工事で、市道10093号線から外れる区間の工事が完了したため、井出から平沼までの市道路線を廃止します。