323件の議案
令和8年度の市の予算に8,709万7千円を追加します。放課後児童クラブや子育て拠点施設、選挙事務などに関わる予算と、翌年度以降の支出枠を定めます。
第四小学校放課後児童クラブ整備事業と第四小学校校舎整備事業について、計画した金額と実際に支払った金額、その財源の内訳を報告します。
愛鷹地区センター建築主体工事について、賃金などの変動に対応するため、工事請負契約の金額を5億9,400万円から6億469万9,760円に変更しました。市長が決めた内容を議会に報告します。
沼津市が「専決処分」により決めた損害賠償額について、議会に報告する議案です。事故や相手方、金額などの詳細は公表資料からは分かりません。
大橋俊彦氏を固定資産評価審査委員会の委員に選任する議案です。委員会の役割や任期などの詳しい内容は、掲載資料からは分かりません。
令和7年度に沼津市の一般会計で入ったお金と使ったお金の決算を、議会の認定に付す議案です。
認第33号は、公平委員会の委員として望月まゆみ氏を選ぶことについて、市議会の認定を求める人事議案です。
大平江川排水機場築造工事について、周辺の取合い護岸整備工が増えたため、契約金額を3億4,519万1,000円に変更したことを報告します。
令和7年度に沼津市の土地取得事業で行った収入と支出の決算を、議会が確認し認定する議案です。
大平江川排水機場ポンプ設備他整備工事について、賃金などの変動に対応するため、契約金額を10億3,400万円から10億6,671万4,000円に変更したことを市議会に報告する議案です。
報第23号は、沼津市が損害賠償額を決定した専決処分について、議会に報告する議案です。材料からは、金額や発生した事案の詳しい内容は分かりません。
大岡中学校の校舎電気設備工事について、賃金などの変動や配線経路の変更を理由に、契約金額を1億9,834万7,937円へ変更したことを市議会に報告する議案です。
固定資産評価審査委員会の委員として、野村英次氏を選任することについて扱う人事議案です。
市が行った「損害賠償額の決定」に関する専決処分を、議会に報告する議案です。材料には、事故や相手、金額などの詳しい内容は記載されていません。
𠮷澤副市長の退職に伴い、川﨑周太郎氏を新しい副市長に選ぶ議案です。市議会は賛成多数で同意しました。
前副議長に感謝状を贈る議案です。本会議で審議され、可決されましたが、感謝状を贈る理由や対象となる前副議長の氏名などは、示された資料には記載されていません。
令和7年度の沼津市一般会計で、翌年度に繰り越した繰越明許費について、市長が議会に報告するものです。議会は報告を受けたことを了承します。
西浦古宇で公有水面の埋め立てによって新しくできた土地を確認し、その土地が属する「字」の区域を変更します。
中長期間在留する外国人や特別永住者の一体化カードを使い、コンビニなどで印鑑登録証明書を受け取れるよう、条例の規定を改めます。
家屋・償却資産の固定資産税をかけない基準額を引き上げます。住宅ローン控除の延長や、特定暗号資産の課税方法の変更なども行います。
地方自治法などの改正でずれた条文の引用を、現在の番号に合わせます。令和8年9月24日から施行します。
市議会議員として15年勤め、全国市議会議長会から表彰を受けた4人の議員に、沼津市議会から感謝状を贈る議案です。
各種証明書などの手数料を一部200円から300円に改めます。また、印鑑証明や住民票の証明などで使えるカードに、特定在留カードなどを加えます。
令和7年度の沼津市一般会計について、年度をまたいで使うことになった継続費の繰越計算書を市長が報告し、市議会が了承するものです。
6月30日に任期が終わる監査委員の間野𠮷幸さんを、引き続き監査委員に選ぶことについて、市議会が同意しました。
市が行った、損害賠償額を2円とする専決処分について報告する議案です。提供された説明が途中で終わっているため、事故や相手方などの詳しい内容は分かりません。
地方税法の改正に合わせ、軽自動車税環境性能割を廃止し、税の名称や申告手続を変更します。個人市民税や固定資産税などの特例も整えます。
市職員が運転する公用車が市内大諏訪で車両に接触し、相手方の車両を損傷させました。市は賠償額12万9511円で示談し、3月31日に専決処分したことを議会に報告します。
市長が決めた損害賠償額612円について、議会に報告する議案です。材料には、事故や相手方などの詳しい内容は記載されていません。
固定資産評価員という役職に瀧口真一さんを選ぶことについて、市長が議会の同意を求めた議案です。本会議では異議なく同意されました。