826件の議案
一般廃棄物再生利用業の指定制度を始めることに伴い、指定を受けるための申請手数料を条例で定めます。
沼津市西浦海浜施設の指定管理者として、らららサンビーチ共同事業体を指定する議案です。本会議で可決されました。
刑法等を改正する法律が施行されることに合わせ、市の関係する条例で使われている言葉を見直して整える議案です。
市議会の常任委員会について、予算決算委員会を除く4つの委員会を3つに再編します。委員会ごとの人数を増やし、多様な視点で議論や調査を行えるようにします。
議員による市議会事務局職員へのハラスメントを防ぐため、相談や調査、再発防止の手順などを定める条例が可決されました。
令和6年6月1日に足高の市道で起きた、落下した木の枝による車両の損傷と負傷について、損害賠償額を138万1978円と定める議案です。
大平保育所と大平幼稚園を廃止し、新たに大平こども園を設置するため、条例を改正する議案です。
令和6年度の市の基本的な予算に29億7147万3000円を追加し、障害福祉、こども医療、生活保護、災害復旧などに充てます。
市道の排水ますに設置された鉄板が車両を損傷させた事故について、市が支払う損害賠償額38万7453円の示談成立を報告します。
健康保険証の廃止に合わせて、沼津市が個人番号を利用する際の条例の規定を改めます。
市職員が印鑑登録の手続き中に印鑑を落として破損させた事故について、市が相手方に支払う損害賠償額を4万9500円と決め、示談が成立したことを報告する議案です。
令和6年度の沼津市病院事業会計に、院内カーテン賃借料など4件の債務負担行為を追加します。議案は本会議で可決されました。
市内大岡で本市職員が公用車のドアを開けた際、相手方の車両に接触して損傷させました。示談による賠償額17万8362円を市長が決定したため、議会に報告する議案です。
国の「標準下水道条例」の改正を受け、沼津市の下水道条例にある、排水設備工事を行う業者についての規定などを改めます。本会議では可決されました。
静岡地方税滞納整理機構が扱う仕事に、森林環境税と特別法人事業税に関する事務を加えます。関連する法律の施行に合わせて、機構の規約を変更する議案です。
令和6年度の国民健康保険事業の予算に2億2251万5000円を追加します。主な内容は、令和5年度事業の精算に関する基金への積立てです。
市長が決めた損害賠償額5万8242円について、議会に報告する議案です。材料からは、事故や相手方などの詳しい内容は分かりません。
市長が専決処分で決めた損害賠償額について、市議会に報告した議案です。材料には、事故の内容や金額は示されていません。
沼津市立第四小学校の校舎建築主体工事について、市が大藤建設株式会社と9億2400万円で結ぶ契約を正式に締結するものです。
損害賠償額を5万6928円とする示談が成立したため、市長が10月31日に専決処分したことを議会に報告する議案です。
沼津市立大岡中学校の校舎建築主体工事について、12億9800万円で大岡建設工業株式会社と結んだ仮契約を正式な契約とする議案です。
沼津市立病院の人間ドック料金について、令和6年度の診療報酬改定の内容を反映するため、条例の一部を改正します。
令和6年度の介護保険事業の予算に7,926万円を追加し、歳入と歳出の総額をそれぞれ185億3619万4000円とします。
沼津市立大岡中学校の校舎電気設備工事について、市が小林電気工業株式会社と結ぶ契約を議会で決める議案です。契約金額は1億8111万円5000円です。
令和6年5月26日、静岡県知事選挙の投票所で起きた電動車椅子の事故について、沼津市が17万9795円を賠償する示談を成立させたことを報告する議案です。
市長が、沼津市南本郷町に住む野方千賀子氏を人権擁護委員として推薦することについて、議会の同意を求めた議案です。本会議では同意されました。
市長が提出した、損害賠償額3万8732円を決めた専決処分について、議会に報告する議案です。
静岡県地域医療構想などを踏まえ、沼津市の病院事業が急性期医療に特化するため、条例を改正して病床数を減らします。
土地区画整理法施行令の改正に合わせ、岡宮北土地区画整理事業などに関する条例の清算金の利子の決まりを改めます。
沼津市長が、沼津市戸田在住の鈴木敏文氏を人権擁護委員に推薦するため、議会の同意を求めた議案です。本会議では同意されました。