826件の議案
市が税の扱いを誤り、委託先に延滞税が発生したため、4万8700円を賠償する示談が成立しました。その内容を市長が専決処分し、議会に報告します。
退職者医療制度に関する条例の規定を削除し、国民健康保険料の賦課限度額を引き上げます。
沼津港水門展望施設の指定管理者として、東海ビル保善株式会社を指定する議案です。令和7年2月定例会で可決されました。
雇用保険法の改正に合わせ、沼津市職員の退職手当のうち、失業者に関する規定を改めます。
都市計画道路の整備や道路整備事業に伴い、東椎路や大岡などにある計10路線を市道として認定する議案です。
令和6年度の病院事業会計について、入院・外来収益を減らし、他会計補助金と給与費を増やします。また、令和7年4月からの事業に向けた賃借契約など33件を追加します。
空家等対策協議会の仕事に、特定空家等・管理不全空家等の認定と、その後の対応方針について話し合うことを加えます。
くるら戸田を管理する指定管理者として、戸田にぎわい共同事業体を指定する議案です。議案は本会議で可決されました。
介護保険法施行規則の改正に合わせ、沼津市の地域包括支援センターについて、職員に関する基準などを改めます。
沼津市職員を対象に、超過勤務を免除する対象を見直します。あわせて、介護に関する休業などの制度を利用しやすくするため、勤務環境の整備について定めます。
土壌汚染対策工事が増えたため、敷地造成工事の契約金額を13億317万円から14億3464万2000円に変更する議案です。議案は可決されました。
大手町五丁目第一地区計画が都市計画として決まったことに伴い、その整備計画区域を建築物の制限に関する条例の適用区域へ加えます。
救命救急部を廃止することに伴い、沼津市職員の給与に関する条例から、救命救急部長に関する規定を削除します。
令和7年4月から水道事業を行うための準備期間を確保するため、水質検査業務委託費など10件を債務負担行為として予算に設定します。
令和6年度の国民健康保険事業について、基金への積立金を追加し、令和7年4月からの事業に必要な準備を進めます。
令和7年4月からの事業に必要な準備期間を確保するため、水道部庁舎等廃棄物収集運搬業務委託費など12件を、将来の支出としてあらかじめ決める補正です。
水道法施行令の一部改正に合わせて、沼津市の条例に定める布設工事監督者と水道技術管理者の資格に関する規定を改めます。議案は可決されました。
一般職の常勤職員の期末手当の改定に合わせ、市長・副市長・教育長の期末手当を引き上げます。条例案は令和7年第8回2月定例会で可決されました。
沼津市我入道コミュニティ防災センターの指定管理者として、沼津市第三地区我入道連合自治会を指定する議案です。本会議で可決されました。
地方公務員法の改正に合わせて、沼津市職員の退職手当に関する条例などに書かれた法律の条文番号などの引用を改める議案です。本会議で可決されました。
令和6年度の沼津市一般会計に、ふるさと応援基金への積立てや返礼品の費用、低所得世帯への給付金に必要な18億6000万円を追加した補正予算を承認する議案です。
沼津市職員の勤務時間や休みの決め方を見直し、選択的週休3日制と勤務時間のフレックスタイム制を導入するため、条例を改正します。
井戸川雨水貯留池をつくる工事について、沼津市が2億8490万円で工事請負契約を結ぶ議案です。契約相手や仮契約の日付が示されています。
令和6年度の介護保険事業特別会計に858万2000円を追加し、歳入歳出の総額を185億4477万6000円とする補正予算です。追加分は職員人件費に使われ、財源は一般会計繰入金などでまかないます。
放課後児童健全育成事業(放課後の子どもを受け入れる事業)について、放課後児童支援員に関する条例の規定を、国の実施要綱に合わせて改めます。
大平江川排水機場ポンプ設備などの整備工事について、10億3400万円で工事請負契約を結ぶ議案です。
令和6年度の一般会計に47億5882万4000円を追加し、総額を1014億1336万8000円とします。給与改定への対応や病院・水道への支出、道路整備などを行います。
都市計画道路金岡浮島線の整備と道路整備事業に伴い、市道02007号線と20158号線の終点を変更します。
沼津市庄司美術館の指定管理者として、特定非営利活動法人レザミ・デ・ザールを指定する議案です。議案は本会議で可決されました。
市職員が公用車のドアを開けた際、相手方の車両に接触して損傷させた事故について、損害賠償額19万6200円で示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告します。