826件の議案
市道の路面の欠損部分に車両が落輪して損傷した事故について、市が支払う損害賠償額1万32円で示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告する議案です。
新貨物ターミナルの周辺整備が進んでいることに伴い、2707号線を市道路線として認定する議案です。本会議で可決されました。
市内花園町の市道で歩行中の人が歩道の欠損部分に足を取られて転倒し、両足を負傷した事故について、市が9万9565円を賠償する示談が成立したことを報告する議案です。
新中間処理施設の整備・運営を担う事業者を選ぶため、学識経験者でつくる委員会を設置します。条例案は令和5年2月定例会で可決されました。
令和5年4月から事業を始めるための準備期間を確保するため、手術室クラーク派遣業務委託費など27件を予算に追加します。
古賀ゆり子委員の後任として、沼津市根古屋に住む露木博幸氏を人権擁護委員に推薦することについて、市議会が同意しました。
静岡地方税滞納整理機構の事務所が移転するため、規約に書かれた事務所の所在地を改める議案です。議案は可決されました。
市道の路面の欠損部分で自転車が落輪し、自転車と腕時計が壊れた事故について、市が3万372円を賠償する示談を結び、専決処分したことを報告します。
県が西浦古宇地先で289.36平方メートルの水面を埋め立てて道路用地をつくる計画について、市が県知事に「異議はない」と伝える議案です。
緊急対応として市長が先に決めた令和4年度補正予算について、議会が報告を受け、承認しました。基金への積立、妊娠・出産への支援、マイナポイント申込み支援などに予算を追加します。
建築基準法などの改正に合わせ、建築物の延べ面積に関する特例認定や、低炭素建築物の計画認定にかかる手数料を定め、額などを改めます。
市道で車両から降りた人が側溝の蓋のない部分に転落して右足を負傷した事故について、賠償額3万1385円で示談が成立し、市長が専決処分したことを報告します。
市職員が運転する公用車が外壁フェンスに接触して損傷させた事故について、相手方と13万981円で示談が成立し、市長が決めた内容を議会に報告します。
議第29号は、令和5年度の沼津市下水道事業会計の予算を定める議案です。ただし、提供された会議録の抜粋には、この予算の具体的な金額や事業内容は記載されていません。
千本プラザの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を指定する議案です。本会議で可決されました。
令和5年度の国民健康保険を運営するための予算です。加入者の保険料負担を抑える取り組みや、健康診査などに取り組みます。
令和5年4月から事業を始めるための準備期間を確保するため、水質検査業務委託費など6件を債務負担行為として設定します。
こども家庭庁の設置に関係する法律が施行されたため、市の条例に書かれている法律の条文番号などの引用を改めます。
沼津市立あしたか学園の指定管理者として、社会福祉法人輝望会を指定する議案です。令和5年2月定例会で可決されました。
沼津市原デイサービスセンターと沼津市戸田デイサービスセンターについて、それぞれの指定管理者を決める議案です。
令和5年度の沼津市一般会計は、前年度より19億1000万円多い800億9000万円です。税収やふるさと納税などの収入をもとに、子育て、生活保護、ごみ処理、駅周辺整備などの費用を計上します。
家庭的保育事業などと放課後児童健全育成事業の運営基準を改め、児童の安全を守るための規定を条例に加えます。
議第25号は、令和5年度の沼津市介護保険事業特別会計の予算です。会議録の説明資料には、この議案の具体的な内容は記載されていません。
国民健康保険法施行令の改正に合わせ、国民健康保険料の上限額を引き上げ、医療給付費分の計算に使う割合の規定を改めます。
電気料金の支払い事務が遅れ、延滞利息が発生したため、市が相手方に支払う損害賠償額を109円と決め、議会に報告するものです。
令和4年度の病院事業会計に、経費4,400万円と、企業債・資産購入費それぞれ1億6500万円を追加します。夜間病棟看護補助者派遣業務委託費など3件も、将来の支出として追加します。
地方公務員法の改正に合わせ、60歳を超える市職員の給与の特例を設けます。また、人事院勧告に沿って、常勤の一般職職員の給与を改定します。
雨で溶け出した道路の補修剤が駐車中の車に付着して汚れた事故について、市が相手方と賠償額13万5280円で示談し、専決処分したことを報告する議案です。
令和4年度の下水道事業会計について、収益的支出の「処理場費」に9,400万円を追加する補正予算です。
沼津市営香陵駐車場の指定管理者として、公益財団法人沼津市振興公社を指定する議案です。議案は本会議で可決されました。