826件の議案
門池地区センターなど2か所について、それぞれの地区のコミュニティ推進委員会を指定管理者とする議案です。本会議で可決されました。
令和3年度の病院事業会計について、入院・外来収益を減らし、他会計補助金を追加します。また、令和4年4月からの事業に向けた委託など11件を追加します。
令和3年度の市の収入と支出を23億4258万9000円増やし、総額を876億8440万6000円とします。福祉、病院、道路、学校などに使います。
沼津市松城家住宅を設置し、管理していくための市のルールを新しく定める議案です。
令和4年度に行う市の仕事として、市制100周年、新総合体育館、沼津駅周辺整備、子どもの居場所づくり、生活相談、新中間処理施設などの予算が示されました。
犯罪被害者等への支援について、市や市民等の責任、支援の基本的な考え方や進め方を定める条例を制定します。本会議では可決されました。
令和3年度の市の予算に、子育て世帯を対象とした臨時特別給付金の給付費用として12億9452万3000円を追加しました。市長が令和3年12月20日に決めた内容を議会が承認する議案です。
沼津市庄司美術館の指定管理者として、特定非営利活動法人沼津文化協会を指定する議案です。
沼津港水門展望施設の指定管理者として、東海ビル保善株式会社を指定する議案です。本会議で可決されました。
令和4年度に沼津市が行う下水道事業の会計予算を決める議案です。議案は本会議で可決されました。
沼津市西浦海浜施設の指定管理者として、佐政水産株式会社を指定する議案です。本会議で可決されました。
令和4年4月から事業を行うため、準備期間を確保する必要がある業務など13件を、将来の支出に関する項目として追加します。
看護師等修学資金と医師就業支度金について、連帯保証人の年齢要件を改めます。民法の改正に伴う条例の見直しです。
住民税非課税世帯などへの福祉臨時特別給付金と、生活に困っている世帯への自立支援金の費用として、令和3年度予算に30億9710万円を追加しました。
令和4年4月から水道事業を進めるため、水質検査業務委託費など8件について、必要な費用をあらかじめ予算に設定します。
くるら戸田の指定管理者として、クックランド&サン共同事業体を指定する議案です。本会議で可決されました。
市職員が運転する公用車と相手方の車両が衝突し、双方が損傷した事故について、賠償額6,410円で示談が成立したため、市長が行った専決処分を議会に報告します。
令和3年度の介護保険事業特別会計に4億8800万円を追加し、主に居宅介護サービス給付費の負担金に充てます。
市職員が運転する公用車が車両に接触して損傷させた事故について、10万2377円の賠償で示談が成立し、市長が専決処分したことを報告します。
沼津市立高尾園の指定管理者として、社会福祉法人春風会を指定する議案です。本会議で可決されました。
ふるさと応援基金への寄附増に対応する費用と、新型コロナの影響を受けたバス・タクシー事業者を支援する利用券の費用を予算に追加しました。
沼津市若山牧水記念館の指定管理者として、公益社団法人沼津牧水会を指定する議案です。本会議で可決されました。
県が西浦古宇で道路用地を造成するために公有水面を埋め立てる計画について、市が県知事に「異議はない」と意見を述べる議案です。
国民健康保険法施行令の改正に合わせ、未就学児の被保険者均等割額を減額し、医療給付費分の資産割・被保険者均等割の規定を改めます。
市職員のうち非常勤職員について、育児休業などを取得するための条件をゆるめ、勤務環境を整えるための規定を条例に加えます。
千本地区の土地区画整理事業の計画変更に合わせ、条例から「千本工区」に関する規定を削除します。議案は本会議で可決されました。
市が管理する資源化物回収缶が強風で飛ばされ、走行中の車両に接触して損傷させたため、損害賠償額を71万1766円と定めます。
令和3年度の土地取得事業に関する会計へ25万円を追加し、歳入と歳出の総額をそれぞれ6,325万円とする議案です。
市長が提出した、大川正博氏を沼津市の監査委員に選任することへの同意を求める人事議案です。本会議で同意されました。
令和3年度の沼津市下水道事業会計を補正する議案です。提供された資料には、補正の金額や具体的な内容は記載されていません。