867件の議案
職員を派遣できる公益的法人などの一覧から、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会を削除します。
新型コロナウイルス感染症の影響で収入の減少が見込まれる国民健康保険の加入者などについて、保険料を減らしたり免除したりする対象期間を延長しました。
令和4年度に限り、商業地などの固定資産税・都市計画税について、税の負担が上がる幅を評価額の5%から2.5%に抑える改正です。
市道で起きた事故について、車両の損害に対する賠償額を13万1296円と決めて示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告する議案です。
駒瀬川雨水貯留池にたまった土砂などの量が見込みより少なかったため、撤去工事の契約金額を変更します。
令和3年度の水道事業会計で、配水設備事業の予算を繰り越したことと、その財源に損益勘定留保資金を充てることを議会に報告する議案です。
令和3年度の沼津市一般会計で、社会保障・税番号制度システム整備事業など28事業を繰り越したことを報告する議案です。
任期を終える宇佐美文男監査委員の後任として、間野𠮷幸氏を選任することについて、市議会が同意しました。
低所得の子育て世帯への特別給付金と、住民税非課税世帯・家計急変世帯への福祉臨時特別給付金に必要な経費を、令和4年度予算に追加しました。
農業事業者の施設整備への補助について、令和3年度中の完了が難しくなったため、予算を令和4年度に繰り越したことを市議会に報告する議案です。
市有物件を不法に占拠する者に対し、土地と建物を明け渡すことなどを命じる判決を求め、市が裁判を起こす議案です。
全国市議会議長会から勤続15年の表彰を受けた市議4人に対し、沼津市議会として感謝状を贈る議案です。議案は満場一致で可決されました。
市職員が運転する公用車が板塀などに衝突した事故について、沼津市が相手方に支払う損害賠償額94万4900円で示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告するものです。
令和4年度の診療報酬改定に合わせ、保険適用となった不妊治療の手数料規定を削除し、特別初診料と特別再診料の金額を改めます。
沼津市総合体育館の指定管理者として、沼津NEXT株式会社を指定します。議案は本会議で可決されました。
全国市議会議長会から勤続30年の表彰を受けた議員に対し、沼津市議会として長年の功績への感謝状を贈る議案です。
令和4年度の一般会計に2億4096万8000円を追加し、市庁舎や公園のトイレ改修、学校の情報機器整備、農林水産業への補助などを行います。
伊豆市沼津市衛生施設組合のごみ処理施設が廃止されることに伴い、施設の設置や管理運営に関する規定を改めます。
個人市民税で受けられる住宅借入金等特別税額控除について、特例を使える期限を延長するための条例改正です。
令和3年度の下水道事業で、建設や改良のための予算の一部を繰り越したことを、市長が議会に報告する議案です。
新型コロナウイルス感染症への対応として、宿泊・レジャー割引キャンペーンと大河ドラマを活用したイベントの費用を予算に追加しました。
沼津市の固定資産評価員として岩瀨宗一さんを選任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。本会議では同意されました。
長期優良住宅維持保全計画の認定申請にかかる手数料を新たに定め、建築等計画の認定申請にかかる手数料の額などを改めます。
沼津市議会議員選挙と沼津市長選挙で、公費で負担できる選挙運動用の車、ビラ、ポスターの費用の上限を引き上げます。
公園内駐車場の通路にあった路面の欠損で車両が損傷した事故について、市が相手方と1万2000円で示談し、その決定を議会に報告します。
令和4年1月13日、松長で市が管理する資源化物回収缶が強風で飛び、駐車中の車両を損傷させました。市は21万4905円を賠償する示談を成立させ、専決処分として議会に報告しました。
全国市議会議長会から正副議長を4年間務めた議員が表彰されたことを受け、沼津市議会も長年の功績に感謝状を贈る議案です。議案は全会一致で可決されました。
市長が提案した𠮷澤勇一郎氏の副市長選任について、市議会が同意する議案です。本会議では異議なく同意されました。
市長が提案した、奥村篤さんを教育長に任命する議案について、市議会が同意しました。質疑や討論はなく、異議なしで決まりました。
令和4年度の市の予算に5億3300万円を追加し、子育て世帯への給付、生活困窮者への支援、ワクチン接種、トイレ改修などに使います。