867件の議案
市職員が運転する公用車が看板に接触して損傷させた事故について、沼津市が支払う損害賠償額14万490円で示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告する議案です。
令和3年度の下水道事業会計で、使い道が決まっていなかった利益剰余金5億6188万1024円を、2種類の積立金と資本金に振り分けます。
市職員が運転する公用車が駐車場ポールに接触して損傷させた事故について、沼津市が8万4491円を支払う示談を成立させ、専決処分したことを議会に報告する議案です。
沼津市戸田に住む長島和久氏を、人権擁護委員の再任候補として市長が推薦し、市議会が同意しました。
市職員が運転する公用車が共同住宅の駐車場内でガードパイプに接触し、損傷させた事故について、相手方に支払う損害賠償額を10万2895円と決めたことを報告する議案です。
重要文化財松城家住宅の指定管理者として、戸田観光協会を指定する議案です。令和4年第14回(9月)定例会で可決されました。
令和3年度の沼津市一般会計に関する継続費精算報告書について、市長が議会に報告する議案です。議会は報告を受けたことを了承します。
令和3年度の水道事業会計で処分方法が決まっていなかった利益7億9002万2998円を、3つの項目に分けて積み立て・組み入れする議案です。
沼津市が大型提示装置126台を2979万9000円で購入するため、市議会の議決を求めた議案です。議案は可決されました。
市有地の貸付料を長期間払っていない人に対し、建物を取り除いて土地を明け渡すことなどを求めて訴えを起こします。連帯保証人5人にも支払いを求めます。
任期を終える公平委員会委員の川口壽子氏について、市長が引き続き委員を務めてもらうため、議会の同意を求めた議案です。
任期満了を迎える土屋葉子氏を、教育委員会委員として再任することについて、市長が同意を求めた議案です。本会議では同意されました。
沼津市土地開発公社を、法律の規定に基づいて解散する議案です。令和4年第14回(9月)定例会で審議され、可決されました。
令和4年度の介護保険事業に関する会計へ7億8697万7000円を追加し、歳入・歳出それぞれの総額を188億7397万7000円とします。主な内容は、令和3年度分の整理に伴う基金への積み立てです。
新型コロナウイルス感染症の影響を受けたバス・タクシー事業者を支援するため、市が全世帯に交付した利用券に関する費用として、一般会計に3,000万円を追加しました。
令和3年度の病院事業について、収入・支出の実績や利益、これまでの赤字の残りを確認し、決算を認定する議案です。
近藤浩志委員の後任として、廣瀬文子氏を人権擁護委員に推薦することについて、市議会が同意しました。
浜水門排水機場のNo.2ポンプなどを更新する工事について、市が事業者と結ぶ契約を議会が認める議案です。
令和3年度に沼津市が行った一般会計の歳入・歳出について、決算を認定する議案です。本会議で認定されました。
電気料金や燃料価格高騰への対応、ワクチン接種、浄化槽設置、災害復旧などの費用を追加する補正予算です。
市職員の植栽の刈り込み作業中、飛んだ枝が走行中の車両に接触して損傷させた事故について、8万2390円の賠償で示談が成立し、市長が専決処分したことを報告します。
令和3年度の下水道事業について、収入と支出の実績、純利益などを確認し、決算を認定する議案です。
令和3年度の沼津市水道事業について、収入と支出の実績、翌年度に繰り越す額、純利益などを確認し、決算を認定する議案です。
沼津市庄司美術館の指定管理者として、特定非営利活動法人レザミ・デ・ザールを指定する議案です。
市長が提案した塚本秀綱さんの副市長選任について、市議会が同意しました。塚本さんは、38年間の地方行政の経験を生かして取り組む考えを述べました。
令和4年度の市の予算に2億7226万6000円を追加し、感染症対策、給食費の負担軽減、農業者・水産業者への支援などを行います。
前議長に感謝状を贈る議案です。令和4年6月定例会で審議され、本会議で可決されました。
地方公務員に関する法律などの改正に合わせ、沼津市職員の育児休業について、取得できる回数の制限を緩和する規定を条例に定めます。
山下富美子議員への戒告と、議会での発言取消しをめぐり、懲罰の見直しと発言削除の撤回を求める請願です。審査は継続しています。
令和4年度の市の予算に1億6640万円を追加し、新型コロナウイルスワクチンの4回目接種に必要な費用に充てます。財源は国庫負担金です。