867件の議案
市職員が運転する公用車が道路標識に接触して損傷させた事故について、24万8600円の賠償額で示談が成立し、市長が行った専決処分を議会に報告する議案です。
沼津市議会議員選挙と沼津市長選挙で、市が負担する選挙運動用ビラとポスターの作成費の上限額を引き上げます。公布後に告示される選挙から適用されます。
岡宮北土地区画整理事業の沼津南一色線道路築造工事について、設計労務単価などの変更に伴い、契約金額を変更したことを市議会に報告する議案です。
沼津市内の耕地面積を基に計算した基準に合わせ、農地利用最適化推進委員の定数を現行の22人から19人に改めます。
任期を終える教育委員会委員の佐藤清子氏について、市長が引き続き委員を務めてもらうための任命を提案し、市議会が同意しました。
公平委員会委員の任期満了にともない、後任として原田健一氏を選任する議案です。市議会は同意しました。
市職員が運転する公用車が車両に追突した事故について、67万6000円の損害賠償で示談が成立し、市長が決めた内容を議会に報告します。
岡宮北土地区画整理事業で、未供用区間の道路整備に向けた工事契約を結びます。工事は令和9年3月10日までの予定です。
令和6年度の沼津市水道事業について、収入と支出の実績、翌年度への繰越額、利益などを確認し、決算を認定しました。
市内大平の認定外道路で、路面の欠損により車両が落輪・損傷した事故について、市が25万976円を賠償する示談が成立し、市長が専決処分したことを報告します。
小諏訪地内で進めている道路工事について、鋼矢板を引き抜けないことが分かったため、契約金額を変更します。
令和7年度の沼津市一般会計に1億2273万4000円を追加し、戸籍・住民基本台帳、観光事業などに使います。事業の翌年度への繰り越しや、土地評価システム導入業務委託費の追加も行います。
北高島町で、市が管理する資源化物回収コンテナが強風で飛び、走行中の車に接触しました。市は車両の損傷について8万2654円を賠償する示談を成立させ、その手続きを報告します。
東椎路の市道で、路面の欠損部分に車両が落輪して損傷した事故について、賠償額5万1920円で示談が成立し、市長が専決処分した内容を議会に報告します。
大岡中学校の校舎電気設備工事について、賃金などの変動に対応して契約金額を変更し、市長が専決処分したことを議会に報告します。
愛鷹市民窓口事務所、地区センター、消防団詰所をまとめた新施設を建設するため、5億9400万円の工事契約を結ぶ議案です。
長島和久委員の後任として、沼津市戸田在住の石川康玄氏を人権擁護委員に推薦する議案です。市議会は同意しました。
令和6年度の病院事業について、収入と支出、施設整備などのお金の出入り、純損失や翌年度へ繰り越す欠損金を確認し、決算を認定する議案です。
市議会を傍聴するときの決まりを定める「沼津市議会傍聴規則」を改正する議案です。令和7年6月定例会で可決されましたが、材料には具体的な変更内容は記載されていません。
沼津市議会の前議長に感謝状を贈る議案です。令和7年第9回(6月)定例会で審議され、本会議で可決されました。
市長が提案した、植松恭一議員を監査委員に選任することへの同意案です。質疑・討論はなく、議会は異議なしで同意しました。
都市計画道路沼津南一色線に橋を架ける工事について、三井住友・大藤特定建設工事共同企業体と13億2880万円で契約を結ぶ議案です。
沼津駅南第一地区土地区画整理事業が終わったことに伴い、添地町から西条町に至る30702号線など、市道5路線を廃止します。
令和6年度の下水道事業で、建設改良費として予定していた公共事業と単独事業の一部を繰り越したため、その金額と財源を議会に報告するものです。
土壌の汚染に対応する工事が増えたため、沼津市新中間処理施設敷地造成工事の契約金額を約1億1,586万円増やします。
令和6年度の沼津市一般会計について、繰越明許費の計算書を市長が議会に報告するものです。議会では、報告を受けたことを了承します。
消防団員が運転する消防ポンプ自動車が道路標識に接触して損傷させた事故について、賠償額を3万5200円とする示談が成立し、市長が行った専決処分を議会に報告します。
市職員が運転する公用車の追突事故について、相手方の車両損傷と運転者の負傷に対する損害賠償額を207万1295円と定める議案です。
市道の段差で車両が損傷した事故について、市が12万7991円を賠償することで示談が成立し、その決定を報告する議案です。
大平江川排水機場を築造する工事について、沼津市が大藤建設株式会社と3億2208万円で契約を結ぶ議案です。