826件の議案
任期満了を迎える土屋葉子氏を、教育委員会委員として再任することについて、市長が同意を求めた議案です。本会議では同意されました。
沼津市土地開発公社を、法律の規定に基づいて解散する議案です。令和4年第14回(9月)定例会で審議され、可決されました。
令和4年度の介護保険事業に関する会計へ7億8697万7000円を追加し、歳入・歳出それぞれの総額を188億7397万7000円とします。主な内容は、令和3年度分の整理に伴う基金への積み立てです。
新型コロナウイルス感染症の影響を受けたバス・タクシー事業者を支援するため、市が全世帯に交付した利用券に関する費用として、一般会計に3,000万円を追加しました。
令和3年度の病院事業について、収入・支出の実績や利益、これまでの赤字の残りを確認し、決算を認定する議案です。
近藤浩志委員の後任として、廣瀬文子氏を人権擁護委員に推薦することについて、市議会が同意しました。
浜水門排水機場のNo.2ポンプなどを更新する工事について、市が事業者と結ぶ契約を議会が認める議案です。
令和3年度に沼津市が行った一般会計の歳入・歳出について、決算を認定する議案です。本会議で認定されました。
電気料金や燃料価格高騰への対応、ワクチン接種、浄化槽設置、災害復旧などの費用を追加する補正予算です。
市職員の植栽の刈り込み作業中、飛んだ枝が走行中の車両に接触して損傷させた事故について、8万2390円の賠償で示談が成立し、市長が専決処分したことを報告します。
令和3年度の下水道事業について、収入と支出の実績、純利益などを確認し、決算を認定する議案です。
令和3年度の沼津市水道事業について、収入と支出の実績、翌年度に繰り越す額、純利益などを確認し、決算を認定する議案です。
沼津市庄司美術館の指定管理者として、特定非営利活動法人レザミ・デ・ザールを指定する議案です。
市長が提案した塚本秀綱さんの副市長選任について、市議会が同意しました。塚本さんは、38年間の地方行政の経験を生かして取り組む考えを述べました。
令和4年度の市の予算に2億7226万6000円を追加し、感染症対策、給食費の負担軽減、農業者・水産業者への支援などを行います。
前議長に感謝状を贈る議案です。令和4年6月定例会で審議され、本会議で可決されました。
地方公務員に関する法律などの改正に合わせ、沼津市職員の育児休業について、取得できる回数の制限を緩和する規定を条例に定めます。
山下富美子議員への戒告と、議会での発言取消しをめぐり、懲罰の見直しと発言削除の撤回を求める請願です。審査は継続しています。
令和4年度の市の予算に1億6640万円を追加し、新型コロナウイルスワクチンの4回目接種に必要な費用に充てます。財源は国庫負担金です。
職員を派遣できる公益的法人などの一覧から、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会を削除します。
新型コロナウイルス感染症の影響で収入の減少が見込まれる国民健康保険の加入者などについて、保険料を減らしたり免除したりする対象期間を延長しました。
令和4年度に限り、商業地などの固定資産税・都市計画税について、税の負担が上がる幅を評価額の5%から2.5%に抑える改正です。
市道で起きた事故について、車両の損害に対する賠償額を13万1296円と決めて示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告する議案です。
駒瀬川雨水貯留池にたまった土砂などの量が見込みより少なかったため、撤去工事の契約金額を変更します。
令和3年度の水道事業会計で、配水設備事業の予算を繰り越したことと、その財源に損益勘定留保資金を充てることを議会に報告する議案です。
令和3年度の沼津市一般会計で、社会保障・税番号制度システム整備事業など28事業を繰り越したことを報告する議案です。
任期を終える宇佐美文男監査委員の後任として、間野𠮷幸氏を選任することについて、市議会が同意しました。
低所得の子育て世帯への特別給付金と、住民税非課税世帯・家計急変世帯への福祉臨時特別給付金に必要な経費を、令和4年度予算に追加しました。
農業事業者の施設整備への補助について、令和3年度中の完了が難しくなったため、予算を令和4年度に繰り越したことを市議会に報告する議案です。
市有物件を不法に占拠する者に対し、土地と建物を明け渡すことなどを命じる判決を求め、市が裁判を起こす議案です。