867件の議案
市内で資源ごみ収集車両の後部ゲートを降ろした際、相手方の左腕を挟んで負傷させた事故について、14万4260円の示談が成立し、市が専決処分したことを議会に報告する議案です。
令和5年度沼津市一般会計の繰越明許費について、計算書を市議会に報告するものです。本会議では、報告があったことを了承する扱いとなっています。
地方税法などの改正に合わせ、令和6年度分の個人住民税について、特別税額控除のルールを沼津市の条例に加えました。
中島橋ほか1つの跨線橋を補修する工事を、3億3990万円で東海旅客鉄道株式会社に委託する協定を結ぶ議案です。
令和6年1月13日に原で起きた、公用車のドアと自転車の接触事故について、賠償額10万2854円で示談が成立し、市長が行った専決処分を議会に報告する議案です。
市道の路面の欠損部分に車両が落輪して損傷した事故について、市が相手方に2万4000円を支払う示談を成立させ、専決処分したことを議会に報告します。
沼津市が行政DXを進めるため、ノート型パソコンのコンバーチブルタイプ248台を5,797万円で購入します。購入には市議会の議決が必要です。
全国市議会議長会から勤続15年の表彰を受けた市議会議員に、沼津市議会から感謝状を贈る議案です。本会議で可決されました。
令和6年度の一般会計に22億400万円を追加し、給付金の支給経費や香陵公園周辺整備PFI事業費を盛り込みました。
市長が人権擁護委員として森本耕太郎氏を推薦し、市議会が同意しました。森本氏の経歴や、これまでの委員としての活動が説明されています。
市長が、沼津市大岡に住む青木峯子氏を人権擁護委員として推薦することについて、市議会の同意を求めた議案です。議会は同意しました。
市長が、若松春子氏を人権擁護委員として推薦する議案を提出しました。本会議では推薦に同意しました。
令和5年度の水道事業会計で、配水設備事業の予算を繰り越したことを市長が報告します。財源は損益勘定留保資金などです。
清水町で発生する可燃ごみと、処理に伴う主灰・飛灰の処分を沼津市が受けるため、清水町との事務委託に必要な事項を定める議案です。
令和5年度の一般会計補正予算に602万8000円を追加し、財政調整基金積立金に充てました。市長が3月29日に決めた内容を、議会が承認しました。
任期を終える公平委員会委員の鈴木敬人氏について、引き続き委員を務めてもらうため、市長が再任の同意を求めた議案です。
地方税法などの改正に合わせ、公益信託に関係する寄附金税額控除の規定を改めます。そのほか、市税の決まりについて必要な変更を行います。
任期を終える重光純氏について、市長が教育委員会委員として引き続き任命することへの同意を求めた議案です。議会は同意しました。
令和6年度の沼津市一般会計に6,100万円を追加し、県知事選挙にかかる費用に充てます。市長が4月10日に決めた予算について、議会が報告を受けて承認しました。
前任者の辞任に伴い、沼津市財務部長の秋山幸宏氏を固定資産評価員に選ぶ議案です。本会議で同意されました。
市議会議員が沼津市と請負契約を結んでいる場合、その内容を議長に報告し、公表する仕組みを条例で定めます。
地方税法の改正に合わせ、沼津市の税のルールを改めます。令和6年能登半島地震の災害に関わる雑損控除額などについて、特別な取り扱いを定めるものです。
非常勤消防団員などが公務中に受けた損害を補償する際の「補償基礎額」を、国の政令改正に合わせて見直します。
指定居宅介護支援事業者が介護予防支援事業所として事業を行う場合の人員基準などを条例に定めます。
国が定める定額減税に対応するため、税システムの改修費1,280万円を追加します。財源は基金から繰り入れます。
国民健康保険料を軽くできるか判断するための所得基準を引き上げます。国民健康保険法施行令の改正に合わせて、市の条例を変えるものです。
令和6年度の沼津市下水道事業会計予算を決める議案です。提供された説明資料には、予算額や具体的な事業内容は記載されていません。
我入道の渡し船を管理する団体として、沼津我入道漁業協同組合を指定する議案です。令和6年第4回(2月)定例会で可決されました。
市道を一括して廃止する議案に伴い、今後も市道として管理する全市域の4,501路線を新たに認定します。
病院事業会計の収入について、入院・外来収益を減らし、他会計補助金を増やします。また、令和6年4月から始める事業の準備に必要な委託など28件を追加します。