826件の議案
戸籍法の改正に合わせ、本籍地以外で戸籍証明書を受け取る場合などの手数料を定めます。建築物の法律名の引用も改めます。
国民健康保険法施行令の改正に合わせ、沼津市の国民健康保険料について、賦課限度額を引き上げるなど条例を改正します。
沼津市民文化センターの指定管理者として、公益財団法人沼津市振興公社を指定する議案です。
漁港漁場整備法の改正に合わせ、土砂採取料などを徴収する者に「認定計画実施者」を加え、条例で参照する法律名を改めます。
令和6年度から令和8年度までの介護保険料を定め、特別給付として紙おむつなどの介護用品を支給するサービスを追加します。
市職員が運転する公用車が市内の花壇に接触して損傷させた事故について、市が15万4000円を支払う示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告します。
片浜地区センターなど2か所について、それぞれの地区のコミュニティ推進委員会を指定管理者に指定する議案です。本会議で可決されました。
地方自治法の一部改正などに伴い、市の会計年度任用職員に勤勉手当を支給するため、関係する2つの条例を改正します。
ふるさと応援基金への寄附金が増えたため、基金への積み立てと返礼品などの費用として、令和5年度予算に12億円を追加しました。
地方自治法などの改正に合わせ、沼津市病院事業の設置等に関する条例などにある法律の引用条項を改めます。
令和6年度の沼津市一般会計予算について審査し、本会議で可決した議案です。会議録の材料からは、予算額や具体的な使い道は確認できません。
地方自治法の改正に合わせて、市職員と技能労務職員の給与に関する条例に、在宅勤務等手当の規定を加えます。
大平江川排水機場築造工事について、株式会社集組と2億8930万円で結んだ仮契約を正式な契約とするため、議会の議決を求める議案です。
沼津駅南第一地区の土地区画整理事業で換地処分が行われたことに伴い、添地町7筆、西条町20筆と隣接する水路の公有地全部を、町の区域に編入します。
令和6年4月から事業を始めるための準備期間を確保するため、「水道部庁舎他廃棄物収集運搬業務委託費」など7件を債務負担行為として追加します。
任期満了となる村松久徳委員の後任として、大村幸広氏を選任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。
住民税非課税世帯への緊急支援給付金の追加支給と、市内全世帯への商品券配付のため、令和5年度予算に19億7340万円を追加しました。
特定教育・保育施設や地域型保育事業の運営ルールを、関連する基準の改正に合わせて見直します。電子的な記録媒体に関する規定も改めます。
沼津市立看護専門学校の授業料を改定する議案です。学生が受ける教育と、学生が負担する授業料のバランスを見直します。
令和5年度の沼津市の一般会計に14億5512万5000円を追加し、福祉、病院、ごみ処理、道路、河川などの事業費を増やします。
市道の路線番号が足りなくなったことへの対応と、適切な維持管理のため、現在認定されている4,416路線を一括して廃止します。
介護予防支援などの事業について、電子的な記録媒体などに関する市の基準を改める議案です。議会で可決されました。
市職員が運転する公用車が防災倉庫の屋根を損傷させた事故について、賠償額25万800円で話し合いがまとまり、市が専決処分したことを議会に報告します。
沼津市企業職員の給与に関する条例を改め、在宅勤務等手当と会計年度任用職員の勤勉手当についての規定を追加します。
沼津市千本デイサービスセンターの指定管理者として、社会福祉法人沼津市社会福祉協議会を指定する議案です。本会議で可決されました。
都市計画道路片浜西沢田線の道路築造工事で、薬液注入工の工法を変更するため、工事請負契約の金額を17億1061万円から19億4555万9000円に変更します。
大川正博委員が3月31日で辞職するため、後任として久松但氏を監査委員に選任することについて、市議会の同意を求める議案です。
任期満了を迎える塩川智史氏を、固定資産評価審査委員会の委員として再任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。
沼津市戸田はかま滝オートキャンプ場の指定管理者として、戸田森林組合を指定する議案です。本会議で可決されました。
育英奨学生制度を充実させるため、高等学校などへの入学予定者を対象にした奨学金の規定を条例に追加します。