867件の議案
沼津市立高尾園の指定管理者として、社会福祉法人春風会を指定する議案です。本会議で可決されました。
ふるさと応援基金への寄附増に対応する費用と、新型コロナの影響を受けたバス・タクシー事業者を支援する利用券の費用を予算に追加しました。
沼津市若山牧水記念館の指定管理者として、公益社団法人沼津牧水会を指定する議案です。本会議で可決されました。
県が西浦古宇で道路用地を造成するために公有水面を埋め立てる計画について、市が県知事に「異議はない」と意見を述べる議案です。
国民健康保険法施行令の改正に合わせ、未就学児の被保険者均等割額を減額し、医療給付費分の資産割・被保険者均等割の規定を改めます。
市職員のうち非常勤職員について、育児休業などを取得するための条件をゆるめ、勤務環境を整えるための規定を条例に加えます。
千本地区の土地区画整理事業の計画変更に合わせ、条例から「千本工区」に関する規定を削除します。議案は本会議で可決されました。
市が管理する資源化物回収缶が強風で飛ばされ、走行中の車両に接触して損傷させたため、損害賠償額を71万1766円と定めます。
令和3年度の土地取得事業に関する会計へ25万円を追加し、歳入と歳出の総額をそれぞれ6,325万円とする議案です。
市長が提出した、大川正博氏を沼津市の監査委員に選任することへの同意を求める人事議案です。本会議で同意されました。
令和3年度の沼津市下水道事業会計を補正する議案です。提供された資料には、補正の金額や具体的な内容は記載されていません。
市長が鈴木敏文氏を人権擁護委員として推薦することについて、議会が同意した議案です。
市長が野方千賀子氏を人権擁護委員として推薦することについて、市議会が同意した議案です。会議録の抜粋には、推薦の理由や委員の役割などの詳しい説明はありません。
新型コロナウイルス感染症への対応として、宿泊キャンペーンや児童扶養手当受給世帯への特別給付金に必要な費用を追加した補正予算を、専決処分後に議会が承認しました。
令和3年度沼津市一般会計補正予算(第12回)について審議し、可決した議案です。提供された資料には、補正の具体的な内容は記載されていません。
議第71号は、家庭的保育事業などの設備や運営に関する市の基準を改める議案です。ただし、提供された説明資料は新型コロナワクチン接種の報告で、改正内容は確認できません。
令和3年度予算に18億1559万7000円を追加し、新型コロナの影響を受ける子育て世帯への給付と、ワクチン追加接種に使います。
香陵公園周辺整備PFI事業の特定事業契約について、物価変動に伴う光熱水費の見直しにより、契約金額を126億9921万495円から126億9907万4495円に変更します。
議案の正式名称や議決結果は分かりますが、提示された会議録の抜粋には、どの手数料をどう変えるのか書かれていません。
令和3年度の一般会計に、ワクチン接種、売上げが減った事業者への支援、大雨で被災した河川の復旧などの費用を追加する補正予算です。議会で可決されました。
新型コロナウイルス感染症で厳しくなった地方財政に対応するため、地方の収入を十分に確保し、固定資産税などの制度を維持するよう国に求める意見書です。
駒瀬川雨水貯留池にたまった堆積物などを撤去する工事の請負契約について、市長が行った専決処分を市議会が承認した議案です。
令和3年度の介護保険事業に関する補正予算です。審査の詳しい内容は、示された資料では確認できませんが、本会議で可決されました。
令和2年度の一般会計について、収入と支出の決算を確認し、コロナ禍への対応やまちづくりの取組などを含めて認定しました。
市長が提案した、土屋賢太郎氏を公平委員会委員に選任することについて、市議会が同意しました。
市長が提案した、佐藤清子さんを教育委員会委員に任命することについて、本会議が同意しました。
市長が専決処分した令和3年度沼津市一般会計補正予算(第6回)について、一般会計予算決算委員会で審査し、本会議で承認しました。
沼津市立病院条例の一部を改正する議案です。ただし、提供された議案説明には改正内容の記載がなく、何が変わるのかは確認できません。
令和3年度の沼津市一般会計について、第9回となる補正予算を扱う議案です。提供された会議録には、補正の具体的な内容や金額は記載されていません。
令和2年度の沼津市下水道事業会計の決算を議会で審査し、本会議で認定しました。ただし、提供された説明資料には決算の具体的な内容は記載されていません。