826件の議案
令和3年4月1日付の行政組織改正により、障害福祉課内に障害者基幹相談支援センターを設置します。
都市計画道路片浜西沢田線の道路築造工事で、仮設工の工法を硬い地盤に対応できるものへ変更します。工事請負契約の一部変更が可決されました。
令和3年度に市が集めるお金と使うお金の計画です。市税の減少を見込み、防災、生活保護、ごみ処理施設、スマートシティ、空き家対策などを進めます。
沼津市屋内温水プールに関する条例を廃止する議案です。令和3年第8回(2月)定例会で審議され、可決されました。
経済変動対策資金の利子補給基金を設ける条例ですが、提供資料には基金の使い道や対象などの詳しい説明がありません。
令和3年度に沼津市が行う下水道事業の予算を決める議案です。提供された資料には、予算額や具体的な事業内容は記載されていません。
市長が行った「損害賠償額の決定」に関する専決処分を、議会に報告する議案です。提供された資料には、事故や相手方、金額などの詳しい内容はありません。
令和2年度の沼津市下水道事業会計を変更する予算案です。提供された議案説明には、具体的な変更内容は記載されていません。
議第5号は、令和2年度沼津市一般会計補正予算(第15回)です。材料には予算の具体的な変更内容は記載されていません。
固定資産評価審査委員会の委員として、村松久徳氏を選任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。
令和2年度の市の予算に、約19万人を対象とする新型コロナワクチン接種の費用11億224万円を追加しました。接種券の発送、予約受付、医療従事者や会場の確保などに使います。
議第29号は、沼津市教育委員会の職務権限について定める条例を制定する議案です。提供された資料には、具体的にどの権限がどう変わるのかは書かれていません。
香陵公園周辺整備PFI事業について、市と事業者の特定事業契約の一部を変更する議案です。変更の具体的な内容は、示された資料からは確認できません。
市職員が運転する公用車が車両に接触して損傷させた事故について、沼津市が賠償額を3万1383円と決め、示談が成立したことを議会に報告します。
沼津市議会は、政府に核兵器禁止条約へ署名できる環境を整える努力を求め、条約の会議にオブザーバー参加することも要請しました。
令和元年に市道で起きた2件の道路事故について、沼津市が支払う損害賠償額をそれぞれ定め、相手方との和解を成立させる議案です。
令和元年5月2日に市道で起きた道路事故について、損害賠償額を10万2000円と定め、相手方との争いを和解する議案です。
市職員が運転する公用車の交通事故について、相手方の車両修理などに関する損害賠償額を14万2297円と決め、示談が成立したことを議会に報告する議案です。
税金以外の市の収入について、督促手数料や延滞金を集める条例の一部を改める議案です。材料だけでは、具体的な変更内容までは分かりません。
内浦重須にある「字」の区域を変更する議案です。議会で審議され、議第78号は可決されました。
道路事故に関する損害賠償額を決めた専決処分について、市長が議会に報告する議案です。事故の内容や金額などの詳細は、示された資料からは分かりません。
議第88号は、公共下水道事業の受益者負担に関する条例を改正する議案です。ただし、提供された説明資料には改正内容の具体的な説明がありません。
令和元年度に廃止した簡易水道事業特別会計の未収金と未払金を、令和2年度の水道事業会計に引き継ぐ補正予算です。
沼津市南部地域光ファイバー施設に関する財産の処分について審議した議案です。令和2年11月定例会で可決されました。
新貨物ターミナルや新車両基地の工事に先立ち、周辺の道路や排水路の詳しい設計をJR東海に委託するため、補正予算を追加します。
沼津市立幼保連携型認定こども園に関する条例を制定する議案です。提供された説明資料には、条例の具体的な内容は記載されていません。
豪雨や地震、津波などの災害に備え、国が防災対策への予算や制度を充実させることを求める意見書です。発議第6号は可決されました。
新型コロナウイルス感染症で地方税などの収入が減ることに備え、沼津市議会が国に対して、自治体が必要な仕事を続けられる財源の確保を求めました。
市立病院の医療事故に関する損害賠償金と遅延損害金を支払うため、保険金を収入に加え、薬品費などの予算を組み替えます。
令和2年度の沼津市一般会計を補正する議案です。ただし、提供された資料には、補正する金額や事業の内容は記載されていません。