826件の議案
再生可能エネルギー発電を進めながら、景観や自然・生活環境を守るため、事業者の責任や市長の同意手続きを定めます。
市長が提案した鈴木人さんを公平委員会委員に選ぶことについて、沼津市議会が同意した議案です。会議録の説明部分には、選任の詳しい理由や委員の役割は記載されていません。
令和2年度の沼津市一般会計を補正する議案です。本会議では可決されましたが、提供された説明資料には補正の具体的な内容が記載されていません。
都市計画道路片浜西沢田線の一部を整備する工事契約を結ぶ議案です。全線開通後は、旧国道1号と国道1号を結ぶ南北道路となり、周辺の交通利便性向上が見込まれます。
示された会議録は議第52号ではなく、沼津市立病院条例を改正する議第57号についての説明です。印鑑条例の変更内容は分かりません。
市長が提案した、重光純氏を教育委員会委員に任命する議案です。本会議では同意されました。
市内岡宮の市道で路面の欠損部分に車両が落輪して損傷した事故について、市が決めた損害賠償額6万7848円を報告する議案です。
新型コロナウイルス感染症への対応として、国民健康保険事業特別会計に傷病手当金1850万円を追加します。予算総額は211億9350万円となります。
新型コロナウイルス感染症の拡大で小中学校の休校が長引く中、児童生徒の学習や読書を支えるため、図書カードNEXTを取得・配付する専決処分を報告し、議会の承認を受けたものです。
県の制度を使って借入れをした市内の中小企業者などに、利子補給金を交付するため、令和元年度の予算に支出の枠を追加します。
新屋千樹副市長の退職に伴い、髙峯聡一郎氏を後任の副市長に選ぶことについて、市議会が同意しました。
手話を言語と認め、ろう者等への理解を広げるため、市や市民等の役割を定め、手話に関する施策を進める条例です。原案どおり可決されました。
沼津市議会の委員会に関する条例の一部を改正する議案です。会議録の抜粋には、改正の具体的な内容は記載されていません。
新型コロナウイルスの影響で売上高が減った市内中小企業者などを支援するため、借入れに関する利子補給事業費として3,500万円を追加します。
職員の不祥事に対する市長の指揮監督責任を踏まえ、市長に支給する給料を100分の90に減額する特例条例を定めるものです。議案は可決されました。
国民健康保険料を軽くできるかどうかを判定する所得の基準額を、国民健康保険法施行令の改正に合わせて引き上げます。
令和元年度沼津市一般会計補正予算(第6回)について審査し、質疑や意見はなく、原案のとおり可決されました。
市職員と、期限を決めて採用される職員の給与に関する2つの条例を改正する議案です。提供された資料には、具体的な改正内容は記載されていません。
市長が専決処分した、交通事故に関する損害賠償額の決定について、市議会に報告する議案です。事故の日時や場所、金額などは資料に記載されていません。
令和元年度の沼津市下水道事業会計について、補正予算(当初予算を変更する予算)を定める議案です。内容の詳細は会議録の説明には記載されていません。
農地災害復旧事業について、分担金を徴収するための条例を新しく定める議案です。ただし、分担金の金額や対象者などの詳しい内容は、示された資料には記載されていません。
議第19号は、内浦漁港と西浦漁港の指定管理者を指定する議案です。 providedされた説明資料には、指定管理者の名称や業務内容などの詳しい説明はありません。
地球温暖化など新しい環境問題への取組を加え、市、市民、事業者、滞在者が協力して環境を守る基本的な考え方を定めます。具体的な事業や費用は今後検討されます。
議第4号は沼津市手数料条例の一部改正ですが、示された説明文には手数料の種類や金額の変更が書かれていません。説明文は、再生可能エネルギー発電事業に関する別の条例案の内容を扱っています。
市長が提案した、古賀ゆり子氏を固定資産評価審査委員会の委員に選ぶことについて、議会が同意した議案です。
市税や国・県からの収入、市債などを見込み、防災、子育て、都市整備、福祉などに使う令和2年度の一般会計予算です。
沼津市簡易水道事業給水条例を廃止する議案です。提供された会議録の抜粋には、廃止の理由や市民への具体的な影響は記載されていません。
令和2年4月1日の行政組織改正により、体育館整備の担当室を改称し、公共工事の景観やデザインを調整する部署を新設します。
市長が推薦した梅田欣一氏を人権擁護委員とすることについて、沼津市議会が同意した議案です。
令和2年度に沼津市が行う下水道事業の会計予算を定める議案です。本会議で可決されましたが、提供された説明資料には予算額や具体的な事業内容は記載されていません。