867件の議案
令和2年度の一般会計に7億4780万8000円を追加し、ワクチン接種の開始延期に伴う経費の減額や、農業施設整備への補助を行う予算案です。
令和3年度の一般会計に11億3860万2000円を追加し、新型コロナワクチン接種、中小企業支援、キャッシュレス決済、公共交通支援などに充てます。
3月31日で任期が終わる硎谷明正副市長について、後任として同氏を再び選ぶことに市議会が同意しました。
令和2年度の一般会計に6億776万7000円を追加し、学校の感染症対策備品や中小企業への利子補給の財源などに充てます。
新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正に合わせ、沼津市国民健康保険条例で使われている新型コロナウイルス感染症の定義を改めます。
沼津市福祉有償運送運営協議会条例の一部を改正する議案です。ただし、提供された資料には、改正する具体的な内容や市民への影響は記載されていません。
市長が提案した、固定資産の評価について審査する委員会の委員選任について、市議会が同意しました。
議第14号は、沼津市の指定金融機関を指定する議案です。令和3年第8回(2月)定例会で総務委員会に付託され、本会議で可決されました。
沼津市営香陵駐車場を管理する指定管理者を指定する議案です。議案説明の材料には、指定する相手や管理期間などの詳しい内容は記載されていません。
ふるさと納税の寄附が予想を大きく上回り、返礼品や送料などの費用が不足する見通しとなったため、財政調整基金を取り崩した補正予算を承認しました。
議案は、地区計画の区域内にある建築物の制限に関する条例を一部改正するものです。ただし、提供された説明資料には、改正する具体的な内容が記載されていません。
令和3年4月1日付の行政組織改正により、障害福祉課内に障害者基幹相談支援センターを設置します。
都市計画道路片浜西沢田線の道路築造工事で、仮設工の工法を硬い地盤に対応できるものへ変更します。工事請負契約の一部変更が可決されました。
令和3年度に市が集めるお金と使うお金の計画です。市税の減少を見込み、防災、生活保護、ごみ処理施設、スマートシティ、空き家対策などを進めます。
沼津市屋内温水プールに関する条例を廃止する議案です。令和3年第8回(2月)定例会で審議され、可決されました。
経済変動対策資金の利子補給基金を設ける条例ですが、提供資料には基金の使い道や対象などの詳しい説明がありません。
令和3年度に沼津市が行う下水道事業の予算を決める議案です。提供された資料には、予算額や具体的な事業内容は記載されていません。
市長が行った「損害賠償額の決定」に関する専決処分を、議会に報告する議案です。提供された資料には、事故や相手方、金額などの詳しい内容はありません。
令和2年度の沼津市下水道事業会計を変更する予算案です。提供された議案説明には、具体的な変更内容は記載されていません。
議第5号は、令和2年度沼津市一般会計補正予算(第15回)です。材料には予算の具体的な変更内容は記載されていません。
固定資産評価審査委員会の委員として、村松久徳氏を選任することについて、市長が議会の同意を求めた議案です。
令和2年度の市の予算に、約19万人を対象とする新型コロナワクチン接種の費用11億224万円を追加しました。接種券の発送、予約受付、医療従事者や会場の確保などに使います。
議第29号は、沼津市教育委員会の職務権限について定める条例を制定する議案です。提供された資料には、具体的にどの権限がどう変わるのかは書かれていません。
香陵公園周辺整備PFI事業について、市と事業者の特定事業契約の一部を変更する議案です。変更の具体的な内容は、示された資料からは確認できません。
市職員が運転する公用車が車両に接触して損傷させた事故について、沼津市が賠償額を3万1383円と決め、示談が成立したことを議会に報告します。
沼津市議会は、政府に核兵器禁止条約へ署名できる環境を整える努力を求め、条約の会議にオブザーバー参加することも要請しました。
令和元年に市道で起きた2件の道路事故について、沼津市が支払う損害賠償額をそれぞれ定め、相手方との和解を成立させる議案です。
令和元年5月2日に市道で起きた道路事故について、損害賠償額を10万2000円と定め、相手方との争いを和解する議案です。
市職員が運転する公用車の交通事故について、相手方の車両修理などに関する損害賠償額を14万2297円と決め、示談が成立したことを議会に報告する議案です。
税金以外の市の収入について、督促手数料や延滞金を集める条例の一部を改める議案です。材料だけでは、具体的な変更内容までは分かりません。