867件の議案
固定資産評価審査委員会の委員として、野村英次氏を選任することについて扱う人事議案です。
都市計画道路片浜西沢田線の工事について、鋼矢板83枚を使った土留構造物設置工事の請負契約を結ぶ議案です。契約金額は2億6,070万円です。
市が行った「損害賠償額の決定」に関する専決処分を、議会に報告する議案です。材料には、事故や相手、金額などの詳しい内容は記載されていません。
令和7年度の下水道事業会計で生じた未処分利益剰余金8億1,575万6,310円を、減債積立金、建設改良積立金、資本金に振り分けます。翌年度への繰り越しは0円とします。
道路事故に関する損害賠償額を決定した専決処分について、市議会に報告する議案です。事故の内容や金額は公表資料からは分かりません。
廃棄物に関する条例が引用している法律の条文番号を「第6条の2第5項」から「第6条の2第7項」に改めます。施行日は公布の日です。
道路事故に関する損害賠償額を決定した「専決処分」について、市議会に報告する議案です。事故の内容や金額などは、今回の材料には記載されていません。
道路事故に関する損害賠償額を決定した「専決処分」について、市議会に報告する議案です。事故の場所や金額などの詳しい内容は、掲載資料からは分かりません。
3歳以上の子どもに限って受け入れる小規模保育事業を条例上に位置づけ、利用定員や選考方法、連携施設などのルールを定めます。
令和7年度に沼津市の介護保険事業で入ったお金と使ったお金の決算を、議会が認定するための議案です。
道路事故について、市が専決処分で損害賠償額を決めたことを議会に報告する議案です。事故の内容や金額は資料に記載されていません。
𠮷澤副市長の退職に伴い、川﨑周太郎氏を新しい副市長に選ぶ議案です。市議会は賛成多数で同意しました。
前副議長に感謝状を贈る議案です。本会議で審議され、可決されましたが、感謝状を贈る理由や対象となる前副議長の氏名などは、示された資料には記載されていません。
令和8年度の一般会計に6,300万円を追加し、こども食堂への食糧費支援と、市内小規模事業者向けの利子補給制度を拡充します。
物価高騰などの影響を受ける市内の小規模事業者を支えるため、小口資金の利子補給に使う基金を設置します。基金の効力は令和14年3月31日までです。
黒瀬橋橋梁補修工事を行うため、市が有限会社土屋組と結ぶ工事請負契約です。契約金額は1億3387万円で、議会で可決されました。
非常勤消防団員などが公務で死亡した場合に支給される葬祭補償の定額部分を、31万5000円から33万円に変更します。
令和7年度の沼津市一般会計で、翌年度に繰り越した繰越明許費について、市長が議会に報告するものです。議会は報告を受けたことを了承します。
西浦古宇で公有水面の埋め立てによって新しくできた土地を確認し、その土地が属する「字」の区域を変更します。
中長期間在留する外国人や特別永住者の一体化カードを使い、コンビニなどで印鑑登録証明書を受け取れるよう、条例の規定を改めます。
物価高騰などを踏まえ、沼津夜間救急医療センターの死亡診断書などの手数料を見直し、令和8年10月1日から改定します。
市道の路面が欠けた部分に車両が落輪して損傷した事故について、相手方との示談が成立し、市長が決めた9,785円の損害賠償額を議会に報告します。
人件費や原材料費の高騰で増えている管理運営費に対応するため、くるら戸田の温泉施設の利用料金を令和8年10月1日から改めます。
井戸川雨水貯留池築造工事で、未舗装だった管理用道路にコンクリート舗装などを追加します。これに伴い、契約金額を増額します。
市営墓地の区画ごとの管理手数料を見直し、年額900円・1,800円・1,000円から、それぞれ1,100円・2,200円・1,200円に変更します。令和8年10月1日から始まります。
旧第二小学校の外壁コンクリートが落下して駐車中の車を損傷させた事故について、市が31万9011円を賠償する示談を成立させたことを報告します。
生活保護、林業・水産業、道路や橋、市民文化センターなどに使う予算を追加します。翌年度に回す事業や、将来の支払いに関する変更も行います。
青野橋など3つの跨線橋を補修する工事を、東海旅客鉄道株式会社に委託するための協定を結ぶ議案です。委託金額は4億1499万7000円で、本会議で可決されました。
家屋・償却資産の固定資産税をかけない基準額を引き上げます。住宅ローン控除の延長や、特定暗号資産の課税方法の変更なども行います。
地方自治法などの改正でずれた条文の引用を、現在の番号に合わせます。令和8年9月24日から施行します。