867件の議案
市議会議員として15年勤め、全国市議会議長会から表彰を受けた4人の議員に、沼津市議会から感謝状を贈る議案です。
各種証明書などの手数料を一部200円から300円に改めます。また、印鑑証明や住民票の証明などで使えるカードに、特定在留カードなどを加えます。
令和7年度の下水道事業会計で、建設や改良に使う予定だった予算を繰り越したことについて、市長が議会に報告します。
沼津市立病院で、診断書や証明書、個室、駐車場などの使用料・手数料を見直します。令和8年10月1日から新しい料金になります。
令和7年度の沼津市一般会計について、年度をまたいで使うことになった継続費の繰越計算書を市長が報告し、市議会が了承するものです。
金岡小学校の校舎などを長く使えるよう、外壁や屋上を改修し、照明のLED化やトイレの洋式化を行う工事契約を結びます。
足高の市道で路面の欠損部分に落輪して車両が損傷した事故について、市が相手方に1万3970円を支払う示談を成立させたことを報告します。
令和7年度の水道事業会計で、資本的支出にあたる水源設備事業と配水設備事業の予算を繰り越したことを、市長が議会に報告します。
市内大塚の市道で、側溝のグレーチングが跳ね上がり、走行中の車両が損傷しました。市は相手方に3万2120円を支払う示談を成立させ、専決処分として議会に報告します。
6月30日に任期が終わる監査委員の間野𠮷幸さんを、引き続き監査委員に選ぶことについて、市議会が同意しました。
西浦海浜施設らららサンビーチの維持管理費や運営経費が増えているため、駐車場と温水シャワーの料金を改めます。改正は令和8年10月1日から実施されます。
沼津市議会が、日本政府に対し、中東での軍事行動を終わらせる交渉や、ホルムズ海峡の航行安全の確保、平和外交の推進を求める意見書を可決しました。
市が行った、損害賠償額を2円とする専決処分について報告する議案です。提供された説明が途中で終わっているため、事故や相手方などの詳しい内容は分かりません。
地方税法の改正に合わせ、軽自動車税環境性能割を廃止し、税の名称や申告手続を変更します。個人市民税や固定資産税などの特例も整えます。
市職員が運転する公用車が市内大諏訪で車両に接触し、相手方の車両を損傷させました。市は賠償額12万9511円で示談し、3月31日に専決処分したことを議会に報告します。
市長が決めた損害賠償額612円について、議会に報告する議案です。材料には、事故や相手方などの詳しい内容は記載されていません。
原油価格の上昇やナフサなどの原材料不足が、市民生活や産業に与える影響を抑えるため、国に燃料価格対策や中小企業支援などを求める意見書です。
固定資産評価員という役職に瀧口真一さんを選ぶことについて、市長が議会の同意を求めた議案です。本会議では異議なく同意されました。
市は、賠償額1,410円で示談が成立したため、本年3月19日に専決処分したことを議会に報告します。
市職員が運転する公用車がブロック塀に接触した事故について、沼津市が94万6000円を支払う示談を結び、専決処分したことを議会に報告します。
市長が専決処分した損害賠償額2,128円について、議会に報告する議案です。材料には、賠償の理由や相手方などの詳しい内容は記載されていません。
市有地をめぐる訴訟が和解で終わったことを受け、市議会が、当事者の議員と市に対し、訴訟の経緯や主張の違いを議会に説明するよう求める決議です。
令和4年4月から副市長を務める𠮷澤勇一郎氏を、引き続き副市長に選ぶことについて、議会が同意しました。
令和8年3月31日で現在の指定期間が終わるため、次の指定管理者として加和太建設株式会社を指定します。期間は令和8年4月1日から令和11年3月31日までです。
敷地を掘った際に想定より硬い岩が多く、搬出する土砂が増えたため、工事請負契約を1,784,695,000円から1,803,395,000円に変更します。
沼津市内の公共施設77施設、4万3577台の照明をLED化するため、調査から施工、10年間の維持管理までを行う契約を結びます。
国の政令改正に合わせ、非常勤消防団員などへの損害補償について、補償基礎額などを改めます。議案は可決されました。
給与所得控除の引上げで介護保険料の段階が変わる人について、令和8年度に限り、税制改正前と同じ判定になる特例を設けます。
令和8年度から国民健康保険料に子ども・子育て支援金を加えます。同時に、低所得世帯の保険料軽減を判定する所得基準を引き上げます。
令和7年度の国民健康保険事業特別会計に3億4000万円を追加し、療養給付費に充てます。財源は県負担金・補助金で、予算総額は193億781万1000円になります。