826件の議案
静岡県の森林整備事業について、県内に残る整備が必要な森林や豪雨災害への対応のため、令和8年度以降も続けるよう求める意見書です。
沼津市立病院の厳しい経営状況を踏まえ、国に対して補助金制度の創設や診療報酬の見直しなどを求める意見書です。
後期高齢者医療事業の特別会計に、保険料を返すための550万円を追加します。これにより、歳入と歳出の予算総額はそれぞれ36億550万円になります。
市職員が運転する公用車が大岡でコンクリート壁に接触し、壁を損傷させました。市は相手方に8万3500円を賠償する示談を成立させ、専決処分したことを議会に報告します。
災害などの非常時に、市内の指定工事事業者などを確保できない場合、市外の自治体が指定した工事店にも宅内配管の復旧工事を認めます。
井戸川雨水貯留池築造工事について、賃金などの変動に対応するため、工事の契約金額を2億8490万円から2億9857万3000円へ変更しました。
令和6年度事業の精算に伴う国などへの返還金を主な内容として、令和7年度の介護保険事業特別会計に4億4725万7000円を追加します。
市職員が運転する公用車が道路標識に接触して損傷させた事故について、沼津市が支払う損害賠償額8万5800円で示談が成立し、市長が専決処分したことを議会に報告します。
沼津市立小学校と小中一貫学校で使う児童生徒用端末を、故障の増加やバッテリーの劣化に対応するため更新します。
市職員が運転する公用車が道路標識に接触して損傷させた事故について、市が相手方に9万5700円を支払う示談が成立し、市長が専決処分したことを報告する議案です。
沼津市中沢田に住む廣瀨文子氏を、人権擁護委員として再び推薦することについて、市議会が同意しました。
今沢団地建替事業の契約金額を、物価の変動に伴い64億3500万円から65億9215万7580円へ変更します。建替えの内容自体は変わりません。
足高の市道を走っていた車が路面の欠損部分に落輪して損傷した事故について、市が7万3667円を支払う示談が成立し、市長が行った決定を議会に報告します。
令和6年度の一般会計について、収入と支出、主な事業の実績、財政状況を確認し、認定しました。
令和6年度の水道事業会計で、使い道が決まっていなかった利益7億4836万3909円を、2種類の積立金と資本金に分ける議案です。本会議で承認されました。
造成工事で掘る土の量が増えたことや、賃金・資材価格の変動に対応するため、契約金額を増額します。
令和6年度の下水道事業会計で残った未処分利益剰余金6億4920万8118円を、2種類の積立金と資本金に振り分けます。本会議で承認されました。
令和6年度に行った沼津市下水道事業の収入・支出と利益を確認し、決算を認定する議案です。
市職員が育児のために勤務時間の一部を休める制度を広げます。また、妊娠・出産や子育てをする職員に、両立支援制度の情報提供や希望の確認を行います。
市職員が運転する公用車が道路標識に接触して損傷させた事故について、24万8600円の賠償額で示談が成立し、市長が行った専決処分を議会に報告する議案です。
沼津市議会議員選挙と沼津市長選挙で、市が負担する選挙運動用ビラとポスターの作成費の上限額を引き上げます。公布後に告示される選挙から適用されます。
岡宮北土地区画整理事業の沼津南一色線道路築造工事について、設計労務単価などの変更に伴い、契約金額を変更したことを市議会に報告する議案です。
沼津市内の耕地面積を基に計算した基準に合わせ、農地利用最適化推進委員の定数を現行の22人から19人に改めます。
任期を終える教育委員会委員の佐藤清子氏について、市長が引き続き委員を務めてもらうための任命を提案し、市議会が同意しました。
公平委員会委員の任期満了にともない、後任として原田健一氏を選任する議案です。市議会は同意しました。
市職員が運転する公用車が車両に追突した事故について、67万6000円の損害賠償で示談が成立し、市長が決めた内容を議会に報告します。
岡宮北土地区画整理事業で、未供用区間の道路整備に向けた工事契約を結びます。工事は令和9年3月10日までの予定です。
令和6年度の沼津市水道事業について、収入と支出の実績、翌年度への繰越額、利益などを確認し、決算を認定しました。
市内大平の認定外道路で、路面の欠損により車両が落輪・損傷した事故について、市が25万976円を賠償する示談が成立し、市長が専決処分したことを報告します。
小諏訪地内で進めている道路工事について、鋼矢板を引き抜けないことが分かったため、契約金額を変更します。